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【2019.5月度】新機能情報

【会計freee】請求書APIを公開

請求書API一覧

新たに請求書APIを公開しました。これによりfreeeの請求書機能を、外部のプログラムから利用することができるようになりました。

Salesforceの商談情報を、そのままfreeeの請求書に反映させ、入金結果をSalesforceに返すfreee for SFAは、こうしたAPIを活用したサービス間連携の一例です。

様々なパートナー様が連携サービスを構築頂いていますが、こうしたAPIを基にしたfreeeとの連携は、一般のお客様自身がプログラムを開発することも可能です。(非プログラマーの方の間でも、活用が進んでいます)

請求書APIの詳細を見る
freeeAPI活用講座のイベントレポートを見る

【岡田武史氏登壇!】freeeユーザー限定イベント無料ご招待
6/27(木)開催

asobiba 2019 キービジュアル

freeeが開催する初めてのユーザー向けイベント「asobiba」。新時代のリーダーが集い、その情熱や志を共有し、これからのビジネスのあり方を体験する、新しい形のビジネスイベントです。

岡田武史氏をはじめとする変革者たちの話に学び、プロゴルファーとのラウンドに夢中になり、カジノではディーラーと心理戦を楽しみ、ステージで繰り広げられるのは、世界を魅了する音楽やパフォーマンス。

夢中になって遊び、刺激を受け、誰かと出会い言葉を交わすとき、新たなイノベーションの芽が生まれて来るかもしれません。freeeが創る新しい形のビジネスイベント「asobiba」にぜひご来園ください。

特設サイトはこちら

【給与計算】手当・控除のマスタ設定

手当・控除のマスタ設定画面

手当・控除設定を事業所単位で共通化することができるようになりました。事前に手当を作成しておき、各従業員に個別に付与を設定できるようになります。

なお、複数の従業員へ一括で手当・控除を付与するには、手当の設定後「従業員情報の一括更新」をご利用ください。

手当・控除設定のヘルプを見る

会計freeeのお知らせ

2019年5月上半期 freeeリリースノート(含む人事労務)
より一層みなさまにfreeeの新機能・既存機能の改善をお届けするため、各リリースの解説を作成しました。

【予告】6月中旬より、人事労務から会計への取引作成方法が変更されます
人事労務担当者と、会計担当者が異なる場合の対応のため、確定済みの給与明細一覧を会計側で確認し、必要な取引を会計側から作成するような動きになります。詳細はこちらをご確認ください。

会計フリーを見て触って相談できる『freeeサービスカウンター』を全国のヤマダ電機12店に設置
スキャナによる領収書の読み込み体験などもできます。未導入の方には割引クーポンもご用意していますので是非お越しください。

人事労務freeeのお知らせ

【従業員情報/行政手続】 新元号「令和」へ対応
入社日などの日付を令和で入力できるようになりました。また、一部書類についても令和を印字できるようになりました。

【給与計算】給与明細一括ダウンロードの動作改善
多くの従業員がいる場合でも、快適にダウンロードできるようになりました。

【給与計算】基本給の一括更新などの件数制限緩和
1回のインポートで2000件まで実行できるようになりました。

【従業員情報】 従業員一覧のすべての項目でソート可能に
従業員一覧のすべての項目でソート可能になり、また従業員番号が自然な順番でソートされるようになりました。

【API】 所属APIを公開
新たに所属APIを公開しました。所属情報を読み取ることにより、アカウント管理システムなどとの連携がよりスムーズに行なえるようになります。

freee for SFAのお知らせ

6月以降リリース予定の機能

  • 2019年 6月頃
  • PDF形式での各種帳票の出力機能

  • 2019年
  • 取引形式での会計freeeとの連携機能
    支出の連携に対応
    請求後の収益振替スケジューリング機能

これまでのfreee for SFAのリリース内容はこちら