申告freee 「セルフ申告」
という選択肢を

申告freee

法人申告には自分で行う「セルフ申告」と
税理士さんに任せる「代理申告」があります

セルフ申告

セルフ申告

経営者ご自身が申告書の作成を行う方法です。
日々の取引を会計情報としてまとめ、法人税の申告書を行います。
自分で作業を行うことで、会社全体のお金の流れの把握ができます。
ご自身で作業して、費用も抑えたいという方が多いです。

代理申告

代理申告

税理士の方に申告業務を委託することで、申告書作業を外注でき、申告の誤りリスクを減らすことができます。
また、税理士が提供する資金繰り、節税などのサポートを受けることができます。
消費税課税事業者は代理申告が多いです。
税理士の費用・報酬相場と顧問料まとめ

これまでセルフ申告の経験者が
出会った苦労

セルフ申告は複雑な書類・計算との格闘です

会計ソフトで作った決算書から法人税の計算をご自身でやろうと思っても、必要な書類を調べるだけでも一苦労です。

申告業務について税務署で一から教わり、数日~1週間もかかったという方もいらっしゃいます。

これまでセルフ申告の経験者が出会った苦労

小さな企業のセルフ申告なら
申告freee

日々入力した帳簿の内容が自動で申告書に
反映されます

会計と申告の連携により、スムーズに申告書作成が可能です。
会計freeeからわざわざデータを出力する必要がありません。

会計freeeからデータを連携し、必要な書類も自動で判定されます。

日々入力した帳簿の内容が自動で申告書に反映されます

初めて見る人でも分かりやすいガイド

初めてのセルフ申告をする人にも分かりやすいように、ガイドで申告書の作成方法を解説をしています。

全体の流れから個々の作業まで動画の解説つきなので、初めて見る人にも分かりやすい内容になっています。

初めて見る人でも分かりやすいガイド

決算サポートアプリで正しい決算書作成を

会計freeeのデータの正確性を高めるために決算サポートアプリを用意してます。

銀行残高が一致しているか、勘定科目にマイナス残高がないか、多くのチェック項目を用意しておりますので、申告書作成の前に正しい決算書を作成しましょう。

決算サポートアプリで正しい決算書作成を

お好きな提出方法を選択できます

申告freeeは電子申告に対応しています。
※電子申告はWindowsのみ

もちろん紙で印刷することもできるので、税務署に提出することもできます。

決お好きな提出方法を選択できます

会計事務所の声

リライル会計士事務所 代表 野口五丈様

申告freeeは会計事務所でも使っています

会計事務所として申告freeeを使って申告業務を行っておりますが、申告freeeで入力が効率化し、事務所の生産性が高くなりました。

規模の小さいお客さんだと、ご自身で手書きで申告書を作られていることがあります。また、決算時期になってから駆け込みで会計事務所に来られる方もいらっしゃいますが、そういった方々がご自身で申告書の作成ができるのは非常によいですね。

リライル会計士事務所 代表 野口五丈様

株式会社リベロ・コンサルティング 代表 武内俊介様

設立から会計、申告まで全てfreeeできるのはスモールビジネスにとって非常に心強いですね

小さい法人が日々の経理を行い、その申告までご自身でできるようになるのは、一人法人を始めとした小規模法人が増えてきている今の時世にぴったりですね。

大きくなってきた場合には会計事務所にご相談いただいた方がよいですが、小規模で事業運営をされている法人にとっては非常に良い流れです。

株式会社リベロ・コンサルティング 代表 武内俊介様

自分にぴったりの申告方法が30秒でわかる!税務申告診断

簡単な質問に答えるだけで、どちらの申告方法がよいか診断します

  • 資本金または出資金の額は1億円以下ですか?
  • 電気・ガス供給業、保険業を営む法人ではありませんか?
  • 固定資産登録数は100件以内ですか
  • 以下のいずれかの法人ですか?

    普通法人(株式会社、合同会社、合名会社、合資会社等)
    一般社団法人

  • 消費税申告書をご自身で作成することを検討していますか?

診断する

セルフ申告

そんなあなたにはセルフ申告

freeeでは法人税申告を経営者ご自身で行うことのできる申告freeeを提供しています。

会計freeeに取引を登録しておけば申告freeeでは必要な書類が選択されます。

もし税理士の方にお任せしたい場合は税理士検索freeeをご利用ください。

消費税申告の対象である場合、影響金額が大きいことが予想されますので、アドバイザーへのご相談をおすすめします。
ご自身で消費税申告をする場合には、正しい消費税区分で登録されていることをご確認ください。税区分の種類と選び方について

freeeで法人税申告を始める

※ 一部の方にはご利用いただけません
(詳しくはこちら

代理申告

そんなあなたには代理申告

代理申告をご希望される方は認定アドバイザーにお任せしましょう。

freeeには全国各地に約8,000の認定アドバイザーがいます。
認定アドバイザーとは、会計事務所、社労士事務所などのスモールビジネスの支援者で、freeeを使うことができる方々です。

節税アドバイス、資金調達など幅広く相談に乗ってくれます。

認定アドバイザーを探す

料金プラン

法人税申告
ベーシックプラン

年払い
24,800 円 / 年額(税別)

主な機能

  • 一般的に利用する国税・地方税・その他の添付書類の作成 対応帳票一覧はこちら
  • 申告書類の提出機能(電子申告対応)※電子申告はWindowsのみ
  • メールサポート

以下に該当される方はご利用いただけません(詳細はこちら

  • 資本金または出資金の額が1億円超の法人
  • 電気・ガス供給業、保険業を営む法人
  • 固定資産登録数が100件以上の法人
  • 普通法人(株式会社、合同会社、合名会社、合資会社等)一般社団法人(法人会計基準のみ)以外の法人
  • 会計freeeプロフェッショナルプラン、エンタープライズプランをご利用の法人(購入希望の方はお問い合わせください)
  • 認定アドバイザーが招待されており、かつその認定アドバイザーがすでに申告freeeを購入されている法人

消費税申告の対象である場合、影響金額が大きいことが予想されますので、アドバイザーへのご相談をおすすめします。
ご自身で消費税申告をする場合には、正しい消費税区分で登録されていることをご確認ください。税区分の種類と選び方について