調達できる金額が分かる、資金繰り管理

自動の資金予測グラフを見て、
金融機関からのオファーを選ぶだけ

調達できる金額が分かる、
資金繰り管理

*資金繰りナビを見るには会計freeeアカウントの利用実績が必要となります。

資金状況の確認から資金調達まで

自動で将来の現預金残高も予測。財務状態に合わせて資金調達手段を選べます。

資金状況の確認から資金調達まで

スモールビジネスにとって最も重要な資金繰りはこれ1つで完結。
資金繰り改善ナビなら、会計freeeをデータを元にこれまでの資金推移と将来予測を自動的に表示。
あなたの会社の財務状況をfreeeが分析して、今使える様々な資金調達手段をオファーします。
経営の選択肢を常に持つことで、安心して事業にフォーカスできます。

金融サービス利用可能額がオファーされる

オファー型融資

オファー型融資

  • 1週間程度で入金
  • 財務状態に応じて最大300万円
  • 6ヶ月程度の短期融資
  • 面倒な資料作成は不要
  • 提携金融機関は順次追加予定

請求書ファイナンス

請求書ファイナンス

  • 最短即日入金
  • 債権額に応じて最大1,500万円
  • 売掛金の入金日までの1,2ヶ月程度をつなぐ短期運転資金に
  • 借り入れではないので、担保や代表者保証も不要
  • オンラインで申し込み完結

freeeカード

  • 創業時から発行可能
  • freeeの利用状況に応じて限度額をUp。最大300万円まで可能
  • 財務状態に合わせて限度額をリアルタイムに表示(予定)

資金繰り改善ナビとは

freeeの資金繰り改善ナビは、会計freeeを利用する事業者の方全員が利用できるサービスです。
資金繰りの見通しを立てるのが厳しい時に、せっかく申し込みした融資審査に落ちてしまった経験はありませんか。
freeeなら資金繰り予測を見ながらあなたの「使える」資金調達手段を選べます。

point 1 自動で資金繰りを予測
過去の実績データを元に、独自の手法で3ヶ月先までの資金状況を予測を表示します。
下限ラインと上限ラインの間に収まる確率が80%以内であること予測してます。
point 2 「使える」資金調達手段をオファー
金融機関と提携し、freeeが各社の基準に沿って利用可能性が極めて高いサービスのみオファーします。
point 3 安心のデータ管理
将来予測や調達可能額等の分析はfreeeが実施しています。
お客様のデータが個別同意なく金融機関に提供されることはありません。

連携パートナー

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