freeeのセキュリティ対策

大切なビジネスのデータを安心の体制でお守りします。

暗号化通信
「256bit暗号化通信」という通信技術で、ユーザのPCとfreeeのシステム間の通信は暗号化されており、通信傍受によるデータ漏えいリスクは極めて低いです。256bit暗号化通信は、金融機関でも利用されています。復号化には数百兆年かかると言われており、通信傍受は事実上不可能です。
暗号化保存
マイナンバーや金融機関への同期のためのパスワードなど、機密にあたるデータは暗号化されており、万が一データの持ち出しがあっても、読み取られることはありません。
データの保全と保護
freeeでは、細かくデータのバックアップを行っており、万が一データが失われてしまった場合でも、直近のバックアップまでデータを復旧することが可能です。また、エクスポート・インポート機能を利用することでお客様自身でもバックアップを取ることができます。
認証(TRUSTe)
個人情報保護第三者認証プログラムのグローバルスタンダードである「TRUSTe(トラストイー)」の認証を取得しています。TRUSTeは海外・国内問わず多くの大手企業が取得しています。
システムの安定的な稼働
freeeは、お客様がいつでも安心して弊社システムをご利用いただけるよう、システムの安定稼働に努めており、システム稼働率99.9%の実績もあります。(※2015年3月~2016年6月)
McAfee SECURE
大手セキュリティベンダーのMcAFeeの脆弱性診断を定期的に受診しており、「脆弱性なし」の診断結果を受けています。