freeeスマート受発注 フリーランスの
外注管理を簡単に

  • 無料で試してみる
freeeスマート受発注
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freeeスマート受発注の特徴

転記作業不要

転記作業不要

ツールを発注者と受注者で統一し、共同で情報を入力し合うことで、書類の転記作業は一切不要になります。
確認作業を効率化

確認作業を効率化

必要書類は自動化で作成。フォーマットも統一されているため、入力漏れや書類の確認作業が効率化します。
クラウドで完結

クラウドで完結

クラウド上でやり取りを完結することができるので、書類やチャットでのやり取りを証憑として保存することが可能です。
発注情報の一元管理

発注情報の一元管理

発注した取引先ごとのステータス、納品期日、発注日を一覧で管理することができます。

チュートリアルを試してみる

freeeスマート受発注をログインせずに体験することが可能です。
まずは発注者側・受注者側の双方の利用イメージを確認してみましょう。

特徴1. 必要項目を入力するだけで転記作業は一切不要!

受注者・発注者でツールを統一し、クラウド上で共同で情報を入力し合うことで、
転記作業は一切不要になります。入力した情報は引継ぎされるため、入力工数も大幅に削減されます。

フロー図

特徴2. 入力漏れ防止し、書類の確認作業を効率化

変更箇所はハイライトで表示されるため、確認作業にかかる時間を大幅に短縮することが可能です。
入力内容を元に書類は、統一されたフォーマットで自動作成されるため、
源泉徴収税などの記入漏れを防ぐこができます。

freeeスマート受発注

特徴3. サービス上での
やりとりが証憑に

受注者とのコミュニケーションをチャットで行うことが可能です。
やりとりしたチャットが履歴として保存されるので、証憑として使用することもできます。

受発注者とのチャット画面

特徴4. 発注している取引先の
ステータスを一元管理

発注した取引先ごとのステータス、納品期日、発注日を一覧で管理することができます。
発注ステータスをリアルタイムで把握することで、請求の回収漏れや納品期日の延滞を防ぐことが可能です。

freeeスマート受発注

お客様の声

請求業務をなくす新たな
受発注システム

受注者・発注者でツールを統一し、
クラウド上で共同で情報を入力し合うことで、
両者の合意のもとであれば、
発注書の内容から支払通知書を自動送信。
請求業務を省略することが可能です。

※ 支払通知についてはこちら

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スマホでいつでも
利用可能

スマホにも対応しているので、ちょっとした確認や見積依頼を送りたい時など、
いつでもどこでも利用することができます。

スマホでいつでも利用可能

デモ動画をみる

その他便利な機能

APIを公開

APIを公開

Public APIを公開しています。様々なシステムが繋げることで、自社に合ったエコシステムを構築することが可能になります。

セルフ利用機能

セルフ利用機能

取引先がまんがいち利用いただけない場合でも、セルフで書類の作成や発注ステータスの管理、メールでの送付を行うことが可能です。

下請法にも対応

下請法にも対応

自動作成される書類は、下請法で定められている記載事項に基づいて作成されるため、発注者も受注者も安心して取引を行うことができます。

入力作業不要!
面倒な確定申告を時間短縮

スマート受発注で行った取引であれば、会計freeeに売り上げを一括登録することが可能です。
確定申告際に発生する入力作業を短縮することで、確定申告が簡単に行えます。

入力作業不要!面倒な確定申告を時間短縮

よくあるご質問

Q. 発注書は作らないので、請求から利用することできますか?
A. はい。見積、発注、請求どのステータスからでもご利用いただけます。
Q. 書類は何が出力することができますか?
A. 見積書、発注書、発注請書、請求書を出力することが可能です。
Q. 「つながり申請」ってなんですか?
A. 他の事業所と「つながり済」になることで従来通りの依頼のやりとりが可能になるほか、今後開発予定の様々な新機能をご利用いただけます。
Q. 会計freeeを使用してなくても利用することはできますか?
A. はい。会計freeeの利用の有無を問わず利用することが可能です。
Q. 複数の発注を合算して請求することは可能ですか?
A.はい。合算請求にも対応しております。