クラウドERP 内部統制を行うなら
クラウドERP freee

*2020年1月~6月にマザーズ上場承認された企業(上場中止企業を除く)。

自社において1つでも該当する
場合は改善が必要です

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バックオフィス系の全てのシステムにアクセス権限設定を実施していない

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承認なく営業が単独で
受注・請求処理を行うことができる

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仕入計上の根拠となる書類
明確になっていない

クラウドERPfreee
エンタープライズプランなら
内部統制に対応した機能を
網羅的に保有

不正の防止(アクセスコントロール)

特定IPアドレスのみのアクセス制限で、不正アクセスの検知が可能です。また、約50ある機能毎に「操作/閲覧/登録/編集/削除」の権限をユーザー単位で付与できます。

不正の防止(アクセスコントロール)

整合性の担保(インプットコントロール)

稟議、見積・請求書発行、支払依頼などのワークフローをご用意しています。稟議・証憑・仕訳を紐付け承認の証跡を残すことで、統制を強化できます。

整合性の担保(インプットコントロール)

発見的措置の実現(モニタリング)

仕訳変更・承認履歴、ユーザー情報更新・権限変更履歴などアクセス記録のモニタリングできます。また、異常なアクセスについてトラッキングが可能です。

発見的措置の実現(モニタリング)

「SOC1 Type2 報告書」を受領

「SOC1 Type2 報告書」を受領

米国公認会計士協会(AICPA)が定める米国保証業務基準書第18号(SSAE18) 及び国際会計士連盟(IFAC)が定める国際保証業務基準3402(ISAE3402)に準拠した、「サービス・オーガニゼーション・コントロール1(SOC1) Type2 報告書」を受領しています。
今回の受領により、クラウドERP freeeの会計モジュールである「クラウド会計ソフトfreee」エンタープライズプランを利用されるお客さまは、報告書を利用することで内部統制の評価を効率的に行うことができるようになります。

「Type2」は、関連する業務における内部統制の運用状況の有効性について一定期間を対象に評価した結果を記載したものです。上場準備企業・上場企業に適した効率的かつ透明性の高い内部統制システムを提供しています。

上場・IPO準備企業、成長企業での
内部統制対応に
ご活用いただいています

内部統制対応企業一覧

内部統制・
IPO準備(上場準備)に関する
お役立ち資料はこちら

クラウドERP freee
紹介資料

企業成長・上場に耐える管理体制の整備や経営の見える化をfreeeでどのように実現できるかご紹介

内部統制と業務効率化を
両立させる4つのルール

IPO準備企業が意識したい、バックオフィスの4つのルールとは?

業務フローチャート
(内部統制文書3点セット)

内部統制の評価に必須の3点セットから、業務フローチャートの一部を特別に公開します

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freeeでは、ご導入の相談を無料で承っております。貴社の課題を伺った上で、
改善のご提案を差し上げます。まずはお気軽にご相談ください。