freee の使い方 | クラウド会計ソフト freee (フリー)

「自動で経理」の「登録」と「無視」

freeeへ取込んだ銀行やクレジットカードの履歴明細は「登録」か「無視」で処理します。登録した明細は会計データとなるが、無視した明細はなりません。

「事業に関連ないから無視」とはならず、例えば個人事業主が事業用のお金をプライベートと分けて管理している場合、事業に関係ない収支でも事業主勘定で登録する必要がある。無視したい明細が大量にある場合は「口座」=>「取得した明細の一覧」から一括無視が出来ます。