※1 リードプラス「キーワードからひも解く業界分析シリーズ:クラウド会計ソフト編」(2022年8月)
※2 2026年3月末時点。有料課金ユーザー企業数には個人事業主を含む。
freee会計が選ばれる3つの理由
freee会計は、わずらわしい事務作業からの解放だけにとどまりません。
企業の成長に合わせて、経理だけ、組織の経理効率化、監査役として、最適な選択ができます。



直感的で使いやすい
ガイド付きで直感的にわかりやすいUI。経理の経験者/未経験者問わず利用できます。

自動化/標準化が進む
使うほどAIの学習が進むので、手作業・手入力・属人化・ミスがゼロに進化していきます。

企業利用の確かな安全性
freee公式が提供・保守を実施。高い精度とセキュリティで、実務に耐えうる品質を保証します。
freeeでラクになる業務の実例
スマホでもPCでも利用でき、freeeがあなたの手足になります。操作方法を覚える必要はありません。
仕訳も請求書発行も、普段のチャットから話しかけるだけで実行されます。
経理現場に使いやすい
仕訳の完全自動化を実現

完全自動と半自動(推測=要確認)を組み合わせで、仕訳いらずを実現。人的ミスから解放されます
全従業員に使いやすく
スマホ/PC/チャットツールで
業務が完結

PCを持たない現場担当者でも使い慣れたスマホアプリとチャットツールで業務が完結します。
経営者・責任者の判断を最速に
経営に必要なデータが
いつでもすぐに見れる

レポートがわずか1秒で完成。経理担当を待たずに、欲しい数字を即座に把握できます。
不正アクセスの脅威やセキュリティ上の課題を克服。
お客さまの情報を保護するためサポート体制を整えています。
金融機関レベルの
セキュリティ
強固で柔軟な
認証機能
リスクベース認証を採用し、なりすましを防ぎます。権限設定も柔軟に行えます。
金融機関同等の
チェック
金融機関からの厳しいセキュリティチェックをパスできる体制を整備。
堅牢なバック
アップ管理
約1ヶ月前まで1日単位でリストア可能なバックアップ体制を整備。
暗号化通信
ファイヤーウォールによる防御、内部での侵入検知/防御機構等の多層防御を構築。
他にも、TRUSTe認証の取得、AWS Well Architected Framework による評価、
J-SOX法準拠のIT内部統制運用を実施しています。






