社内問い合わせ対応をAIと人で効率化

社内問合せに
即答するAI

人事・経理・ITへの問い合わせから、店舗スタッフの問い合わせまで。AIがすぐに回答し、解決できないものは担当者へつなぎます。

クレジットカード不要・普段お使いのチャットツールから利用可能
freee AIヘルプデスクのマスコット
スレッド ai-helpdesk
山田太郎 10:32
有給日数の確認方法を教えてください
わカルさん APP 10:32
従業員ポータルの「勤怠管理」から確認できます。画面を開き、「有給残日数」を選択してください。
参照:就業規則 第12条 / 勤怠管理マニュアル
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問い合わせ対応に追われていませんか?

同じ質問に何度も回答している

定型的な問い合わせでも、担当者が毎回対応している。

情報が複数ツールに散らばっている

必要な規定やマニュアルを探すだけで時間がかかる。

対応状況を追いきれない

チャットで流れてしまい、返信漏れや対応遅れが起きる。

回答が担当者に属人化している

詳しい人が不在だと、問い合わせ対応が止まってしまう。

AIと人で、問い合わせ対応を効率化

AIが答え、人が引き継ぐ。問い合わせ対応をひとつの流れにまとめます。

1ANSWER

AIがすぐに回答

社内規定やマニュアルを検索し、従業員の質問にわかりやすく回答します。

2HANDOFF

必要なものだけ人へ

AIだけでは解決できない問い合わせを見分け、担当者の対応につなげます。

3IMPROVE

対応履歴を改善に活用

問い合わせとフィードバックを蓄積し、ナレッジや運用の見直しに役立てられます。

ツールと社内ナレッジをひとつにつなぐ

従業員は普段のチャットから質問。管理者は問い合わせとナレッジをまとめて管理できます。

freee AIヘルプデスクのサービス全体像

従業員にも管理者にもシンプル

従業員の使い方

1
チャットから質問

SlackやTeamsなど、普段使っているツールから質問します。

2
AIがナレッジを検索

関連する社内ドキュメントを探し、質問に合わせて回答します。

3
回答を確認・評価

回答が役立ったかをフィードバックできます。

管理者の使い方

1
ナレッジを連携

既存のドキュメントやナレッジツールを回答元として登録します。

2
必要な問い合わせを確認

対応が必要なチケットを一覧から確認します。

3
担当者が引き継いで対応

AIとのやり取りを確認し、そのまま返信・対応できます。

問い合わせを取りこぼさない

従業員からの問い合わせはチケットとして記録。
担当者への引き継ぎから対応完了まで、一元管理できます。

  • 対応が必要な問い合わせがすぐわかる対応状況や返信状況から、確認すべきチケットを絞り込めます。
  • 担当者と期限を明確にできる誰がいつまでに対応するのかを明確にし、対応漏れを防ぎます。
  • 会話の流れを保ったまま引き継げる問い合わせ内容とAIとのやり取りを確認しながら対応できます。
問い合わせを一覧管理できるチケット管理画面 条件で絞り込み対応状況を確認担当者を明確に

部門ごとの問い合わせを効率化

人事・労務

制度や手続きの案内

  • 有給休暇・勤怠ルール
  • 入退社に必要な手続き
  • 福利厚生や社内制度
経理

申請方法の案内

  • 経費申請の手順
  • 請求書の提出方法
  • 締め日や承認フロー
情報システム

IT関連の一次対応

  • アカウント申請
  • 社内ツールの操作方法
  • 端末・ネットワークのFAQ

お使いのツールと連携して、すぐに使い始められます

質問するチャットツール

従業員ポータル
Slack
Microsoft Teams

回答元となるナレッジツール

Notion
Google Drive
SharePoint
Confluence
Google Sites
NotePM
Garoon
esa

問い合わせ対応を支える機能

対話型AI

自然な対話形式で従業員の質問に回答します。

社内ナレッジ検索

複数の社内ドキュメントから関連情報を探します。

チケット管理

問い合わせの状況を完了まで追跡できます。

有人対応への引き継ぎ

人の判断が必要な問い合わせを担当者へつなぎます。

担当者・期限設定

対応する人と期限を明確にできます。

カテゴリ管理

問い合わせを部門や内容ごとに整理できます。

フィードバック収集

利用者の評価をナレッジ改善に活かせます。

キャラクター設定

AIの性格や口調を自社に合わせて設定できます。

導入から運用までを比較

社内ヘルプデスクの代表的な選択肢を比較しました。

比較項目従来型ヘルプデスク自社開発freee AIヘルプデスク
導入スピード運用整備に時間×開発に数か月最短数日
専門人材対応要員が必要×エンジニア必須専門的な開発は不要
24時間対応×営業時間のみ構築内容によるいつでもAIが回答
回答精度の改善属人的改善基盤も自作フィードバックを収集
チケット管理・引き継ぎ手動で管理×別途開発問い合わせを自動起票
運用コスト×人件費が増えやすい保守コストが継続利用規模に応じた料金
freee製品との連携×なし×別途開発従業員ポータルから利用

※導入期間や運用条件は、ご利用環境・連携内容によって異なります。

ご利用規模に合った料金

freee AIヘルプデスク

月額 5,000円〜
✓ 14日間無料トライアル✓ クレジットカード不要✓ ご利用規模に応じた料金設定
無料トライアルを始める →

よくある質問

導入にどのくらいの時間がかかりますか?

連携するツールやナレッジの状況によって異なります。現在の環境を確認したうえでご案内します。

既存の社内ドキュメントはそのまま使えますか?

対応するナレッジツールとの連携や、ドキュメントのアップロードによって活用できます。

AIで回答できない問い合わせはどうなりますか?

管理画面から対応が必要な問い合わせを確認し、担当者が内容を引き継いで対応できます。

どのような部門で利用できますか?

人事・労務、経理、情報システムをはじめ、社内規定やマニュアルに関する問い合わせが多い部門で活用できます。

社内問い合わせ対応を、もっとシンプルに。

まずは14日間の無料トライアルで、実際の使い心地をお試しください。