









freee会計はグループ全体の
「ガバナンス」と
導入グループ企業の
「効率化」の両立に最適
freee会計の特徴と導入の流れが
わかる資料3点セット

グループの会計ソフトをfreee会計で
まとめた事例集2点セット

グループ会社・ホールディングスでの導入事例
freee会計でできること
お客さまの情報を守る
強固なセキュリティ対策

重要な財務データを安全に守り抜くため、freeeでは金融機関からの厳格なセキュリティチェックをパスできる強固な体制を構築しています。
内部統制/権限機能による
ガバナンス強化

「確実な統制」と「現場の使いやすさ」を両立可能です。
充実した
カスタマーサポート

専任担当による導入支援や、手厚いサポートデスク、充実したWebマニュアルをご用意。新しいシステムに対する子会社現場の不安や混乱を未然に防ぎます。
よくあるご質問
A. 可能です。エンタープライズプラン等の上位プランでは、無制限のカスタム権限設定や部門ごとのデータ閲覧制限ができます。
A. 上場企業水準の内部統制に対応しています。仕訳承認の「自己承認不可」設定、操作のイベントログ出力、ユーザー変更履歴の保存など、IT全般統制・業務処理統制に必要な機能を備えています。また、経費精算などのワークフローにおいても多段階の承認や例外を加味した承認ルートの登録も可能です。
A. もちろん可能です。公認会計士資格保持者や大手企業経理出身の担当者がサポートいたします。
A. 規模によりますが、クラウド基盤のためスピーディーな導入が可能です。約170名規模の企業で約1ヶ月でのスピード導入を達成した事例もございます。専任の導入アドバイザリーが既存業務の見直しから要件定義、操作レクチャーまで継続的にサポートします。
A. はい、「freee 支出管理 | 受取請求書アシスト」を提供しています。請求書の受取からスキャン、OCR結果の確認・修正までをfreee側が代行し、自社に残る業務を最小限に抑えることが可能です。
A. 必要なアカウント数や統制機能の有無などに合わせてお見積りいたしますので、お問い合わせをいただけますと幸いです。
A. かかりません。プログラム自動更新が利用料に含まれているため、税制改正や新制度にも追加コストなしで対応できます。



