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設立/運営に必要な印鑑を
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法人設立に必要な印鑑セットを注文しましょう

会社設立freeeでは登記・設立後の手続きに必要な法人印鑑セットを
簡単に注文することができます

印鑑セット

会社の運営に必要十分な3つの印鑑+捺印マット・朱肉のセットです。
材質は柘と黒水牛の2種類を用意しています。
3つの印鑑は、簡易な紙箱に入れてお送りいたします。

法人印鑑3本セット

登記・設立後の業務に必要な3本をセットにしました。
書体は最も一般的で偽造されにくい篆書体(てんしょたい)です。

実印

外枠には社名が入ります。内枠には、株式会社の場合「代表取締役印」、合同会社の場合「代表者印」と入ります。

銀行印

外枠には社名が入ります。内枠には、「銀行之印」と入ります。

角印

外枠・内枠などはなく、会社名だけが彫られます。

2種類の材質からお選びいただけます

柘(つげ):15,900円

柘は木材の中では丈夫で耐久性が高く、印影がきれいに出やすい素材です。中国浙江省産の柘で、伐採後、数カ月の乾燥を経て、印鑑の原型の加工までを現地で行っています。

黒水牛:18,900円

インドやタイの東南アジアに広く分布する水牛の角を加工しています。粘り気があり耐久性に優れており、朱肉の付きが良く朱肉の朱と漆黒とが対比的で昔から高級感のある印材として重宝されています。

それぞれの印鑑の用途

印鑑の種類

実印

実印は、法人の設立登記書類に押印するために必ず必要になります。
また設立後の契約書類への押印などにも必要になるため、法人設立には必須の印鑑です。

銀行印

銀行印は、実印とは別に持っておいたほうが良い印鑑です。
銀行の届け出などで利用するため、持ち歩くタイミングが多く、実印とは別にしておくことが推奨されます。

角印

角印は、設立後に必要になる印鑑で、請求書や見積書等に押印するために必要になります。
取引先の内部統制上、印鑑を押した書面を求められることが多く、事前に用意しておいたほうが良い印鑑です。

法人実印の基礎知識

会社実印のサイズ

会社実印のサイズには規定があり、1辺が1cm以上3cm以内である必要があります。形・印影には規定はありません。

法人に必要な印鑑の種類

一般的には実印(代表印)・銀行印・角印の3種類の印鑑があればよいとされています。

会社実印の登録

会社の実印は、設立登記時に届け出る必要があります。印鑑届出書に必要事項を記入し、法務局に提出することで届出ができます。