
情シスのIT資産を一元管理
企業のSaaSアカウント・
デバイス・備品全てを可視化
freee IT管理(Bundle by freee)は、
煩雑なIT管理業務の一元管理と自動化を実現します。


IT資産管理における
課題

社内のSaaSアカウントを
誰がどんな権限で
所有しているかわからない…

入社・ 異動・退社に伴う
アカウントの発行・変更・
削除の
設定に工数がかかる…

管理の対象が多く
誰がどのデバイス/備品を
使用しているか わからない…


その課題はfreee IT管理で解決できます!

01
SaaSを連携することで
社内における
アカウント状況を可視化
マスタとSaaSアカウントを自動的に名寄せし誰がどのようなアカウントを所有しているのか可視化できます。また、不要なアカウントを「シャドーアカウント」としてあぶり出す事ができます。

02
入社・異動・退社の情報を
元に
アカウントの発行・
変更・削除を自動化
HRISやIdPに新しい人が追加された際に、自動的にその人に必要なSaaSのアカウントを発行するプログラムをノーコードで組む事ができます。退職者のアカウントをの削除プログラムを組むこともできます。タイマーなどの設定も可能です。

03
デバイスと所有者を
紐付けて管理/スマホアプリ
を
活用した棚卸しも可能
備品、端末などあらゆる資産の管理ができます。MDMと同期し端末マスターインポートしたり、BundleのスキャナーアプリでバーコードとQRコードをスキャンしシリアルナンバーと資産管理番号を紐づけた形でインポートできます。
機能紹介
SaaSやデバイスなどのIT資産を管理する上で必要な機能が揃っています。

アカウント管理機能
マスタとSaaSアカウントを自動的に名寄せし不要なアカウントを「シャドーアカウント」としてあぶり出す事ができます。名寄せのキーの変更や優先度も指定できます。
アプリカタログはこちら
オートメーション機能
連携SaaSにおいて従業員アカウントを作成した際、自動的にその人に必要なSaaSのアカウントを発行するプログラムをノーコードで組む事ができます。退職者のアカウントをの削除プログラムを組むこともできます。タイマーなどの設定も可能です。

備品管理機能
備品、端末などあらゆる資産の管理ができる台帳機能です。MDMと同期し端末マスターインポートしたり、BundleのスキャナーアプリでバーコードとQRコードをスキャンしシリアルナンバーと資産管理番号を紐づけた形でインポートできます。ステータス管理にも活用できます。

シャドーIT発見機能
社内における認可していないが利用されているSaaSをブラウザエクステンションにて検知して可視化します。

棚卸しアンケート機能
従業員が1タップで回答できるIT資産の棚卸しアンケート機能です。自由な設問を設定し、1名に対して複数のIT資産の要不要のヒアリングをまとめて行う事ができます。

リスク発見機能
SaaSの設定にセキュリティリスクがある際に検知して可視化する事ができます。二要素認証の未設定や、特権管理者が多すぎる際などに通知します。

コストレポート機能
SaaSの利用コストや、契約更新日などの可視化を行う事ができる機能です。Bundleを利用して削減可能なコストの目安を算出したり、部門ごとのSaaSの利用額を可視化することができます。
\ その他にもIT管理に
\ 欠かせない機能があります /

API
freee IT管理APIを公開しています。GraphQL APIによってブラウザでの操作と同等の作業をAPIでも行えます。またSCIM APIにも対応しておりIdPなどからのマスタインポートも可能になります。更にはSCIM APIに対応していないSaaSに関してもfreee IT管理を通す事によってアカウント発行を行えます(特許取得済み)。

監査ログ
freee IT管理上で行ったアクションの履歴を表示します。「誰が、誰に対して、何のアカウントを発行したか」であったり、「誰が、誰の部署の変更をいつ行ったか」などを確認する事が可能です。

通知/アラート機能
セキュリティリスクからオートメーションの実行結果まで様々な情報を通知します。Slackへの通知も可能です。



お問い合わせ/Web面談
お問い合わせから、3営業日以内にご連絡。Web面談で詳細をご提案。



契約前トライアルの実施
導入前の効果検証を実行可能です。



ご契約
トライアル環境を本番に引き継ぐことが可能です。

サービス提供開始
トライアルから起算して1-2ヶ月で設定完了。













