正しい実績が、
経営を加速する

月次決算の早期化から予実分析まで
freee経営管理で完結。

予実管理でこんなお悩み
ありませんか?

精度への不安

実績が合わない・最新の予算が
分からず分析が遅延。

手作業の限界

CSVを出力し、関数で集計するだけで
1日が終わる。

「あの経費なに?」に
即答できない

異常値を見つけても、
原因の特定に難航している。

freee経営管理なら
月次決算をすばやく固めて
解像度の高い分析を実現します

特徴1.データを固める

異常値検知アラート

税区分やタグの付与忘れ、科目ごとのチェックルールに基づき、ミスを自動で検出します。

修正作業の効率化

freee会計内の仕訳・残高データを直接チェックし、修正リストを自動作成。チェックにかかる工数を大幅に短縮し、試算表をスピーディに固めます。

特徴2.リアルタイムな
予実管理・分析

API完全連携

ボタン一つでfreee会計の実績値を同期。

大量のCSVファイルをインポートする手間から解放されると同時に、
データの正確性を担保します。

柔軟な予算設定

部門・セグメント別に加え、取引先や品目など明細レベルでの予算設定が可能。

ズレの原因を探して表計算シートとにらめっこする必要はありません。

一気通貫のドリルダウン

レポート上の数値をクリックするだけで、構成する仕訳・証憑・申請まで
一瞬でドリルダウン可能。

異常値の原因にすぐ辿り着けるから、アクションの改善につながります。

特徴3.上場準備・
監査対応の効率化

内部統制レポート

月次決算のチェック結果や増減分析の過程をログとして保存。

取引先別与信管理

freee会計内のデータを基にリアルタイムな与信枠残高を把握。
内部統制の強化に役立ちます。

料金プラン

ご要望に合わせて、
最適な料金プランをご提案

まずは試算表を効率良く、
きれいに固めたい方におすすめ

スターター

科目単位での増減分析・予実分析を
行いたい方におすすめ

スタンダード

非財務指標を組み合わせた高度な分析や、任意の科目粒度での予実管理を行いたい方におすすめ

アドバンス

freee経営管理が
選ばれる理由

従来の予実ツール

freee経営管理

実績データの同期

△

CSV手動インポート

◎

APIで完全自動同期

証憑(請求書)確認

×

会計ソフト等を探す

◎

画面上で1クリック

月次修正の連携

×

修正後に再インポート

◎

直接修正画面へ遷移

内部統制対応

△

オプション・別途管理

◎

標準機能でログ管理

経営管理を
「作業」から「戦略」へ