新型コロナウイルスに関連した感染症対策情報

「2020年 中小企業向け」

新型コロナウイルスに
関連した感染症
対策情報

新型コロナウイルスに関連した
感染症対策情報

新型コロナウイルスの拡大が経済へのマイナス影響が日に日に増しています。
外出自粛要請による消費の減少や、世界各国における生産活動の縮小などの影響で飲食業や観光業、小売業など厳しい状況が継続されると予想されています。
freeeでは「スモールビジネスを、世界の主役に」というMissionを掲げており、少しでもスモールビジネスに従事する方々が今回の新型コロナウイルスにおける被害を最小限に抑え、事業継続のお力添えができればと思い、公的機関の中小企業支援策やfreeeにおける情報提供をまとめました。

公開:2020/03/31
最終更新:2020/05/22 (※) 随時更新。記載の内容は変更される場合がありますのでご留意ください。

何から手をつければよいのか
お困りの方へ

相談窓口
  • 日本政策金融公庫、商工会議所、中小企業庁及び地方経済産業局等において、以下の電話窓口で土曜日・日曜日も中小企業・小規模事業者からの経営上の相談を受け付けています。
  • 経営相談窓口一覧(経済産業省)
経済産業省における支援策
特定業種への相談窓口
個別の相談窓口も開設されている業種もございます。該当の事業主の方はあわせてご確認ください。
    旅行業者、旅行業者代理業者、旅行サービス手配業者、ツアーオペレーター向け
  • 観光庁

資金繰りや雇用維持にお困りの方へ

持続化給付金に関して(5/22更新)
          
雇用調整助成金の手続きの簡素化とオンライン申請について(5/22更新)
     
地方自治体における感染拡大防止の休業に対する協力金(5/1更新)
税理士・社労士が直接答える!コロナ対策オンラインセミナー録画公開(5/1更新)
     
国税の猶予制度に関して(4/24更新)
     
資金繰りに特化した相談窓口
  • 経済産業省は、今般の新型コロナウイルスの発生により、影響を受ける、またはそのおそれがある中小企業・小規模事業者を対象に、金融関係の相談を受け付ける「中小企業金融相談窓口」を開設しています。 開設時間:平日・休日ともに、9時~17時
  • 中小企業金融相談窓口(経済産業省)
新型コロナウイルスに関連する助成金や融資に関する情報
     

新型コロナウイルスに関連する融資制度とは?「無利子・無担保融資」の融資制度や対象となる事業者までわかりやすく解説

リライル会計事務所 野口五丈氏による新型コロナウイルスに関連する融資制度、セーフティーネット保証などの対象や金利についての情報をご紹介します。


最終更新日:2020/03/31

新型コロナウイルスに関連する助成金とは?支給額から対象となる事業者までわかりやすく解説

スポット社労士くん社会保険労務士法人 溝渕麻理氏による新型コロナウイルスに関連する助成金制度、雇用調整助成金と小学校休業等対応助成金の対象や支給額についてご紹介します。


最終更新日:2020/03/31

freeeが提供する
資金繰りサービス

スモールビジネスに従事される方を対象にした様々な資金繰りサービスをご用意しています。

オファー型融資

オファー型融資

  • 1週間程度で入金
  • 財務状態に応じて最大3,000万円
  • 6ヶ月程度の短期融資
  • 面倒な資料作成は不要
  • 提携金融機関は順次追加予定

請求書ファイナンス

請求書ファイナンス

  • 最短即日入金
  • 債権額に応じて最大1,500万円
  • 売掛金の入金日までの1,2ヶ月程度をつなぐ短期運転資金に
  • 借り入れではないので、担保や代表者保証も不要
  • オンラインで申し込み完結

freeeカード

  • 創業時から発行可能
  • freeeの利用状況に応じて限度額をUp。最大300万円まで可能
  • 財務状態に合わせて限度額をリアルタイムに表示(予定)

テレワークを導入を検討される方へ

新たにテレワークを導入した中小企業に対する助成金(4/10更新)
テレワーク導入に関する情報
  • freee株式会社では新型コロナウイルス拡大防止と安全確保を目的に、雇用形態に関わらず全従業員が原則テレワークを行っています。どのように行なっているのか利用ツールや注意点など、記事と動画にてご紹介しております。
     

テレワークとは? 導入メリットや導入時の3つのポイントを簡単に解説

新型肺炎の影響をうけ、急速な拡大を見せるテレワーク。テレワークを導入することによって様々なメリットが存在します。導入方法や運用のコツがよくわからない企業も多いのではないでしょうか?
この記事では、テレワークの導入メリットから運用方法のコツまで簡単に解説します。

最終更新日:2020/03/19

テレワーク時こそ活きる
クラウドを利用した
バックオフィス体制

クラウドソフトfreeeなら場所やデバイス問わずに活用できるので、テレワークでも経理や労務作業が可能です。

2ヶ月かかった月次決算を10日に短縮

クラウドで変わる経理

従来は数台のパソコンに会計ソフトを入れて作業していましたが、今ではどのパソコンからでも、どこにいてもアクセスできます。

freeeは経費申請などのワークフローもクラウドなので、申請から承認までのタイムラグを解消。また管理チームのメンバー全員で数値を共有できたり、リアルタイムで会計事務所とも連携するなど、業務が大幅に効率化されました。

株式会社エル・エム・ジー マーケティング支援、従業員数41〜100名

freeeは資金繰りサービスからテレワーク導入を見据えた
クラウドへのバックオフィス移行までこれ1つで対応

会計freeeは、シェアNo.1のクラウド会計ソフトです。※BCN調べ (2017/9)

クラウドだから便利

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クラウドだから、どこでも、何人でも、Macでも大丈夫。面倒な買い替え・更新作業も不要です。
経理を「自動化」

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記帳作業の大幅な自動化によって、「自動で経理」をかんたんに実現。
業務全体を効率化

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請求書発行、経費精算、入金管理、支払管理まで、経理に関わる業務を、会計freeeに一元化。
経営状況を見える化

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