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クラウドソフト初!
医療向けパッケージプラン

医療法人経営の
黒字を叶える

すべての会計準則に対応
医療法人内の月次決算が最速で締まる

営業担当に問い合わせる
監修:日本経営グループ
freee for 医療
医療法人の会計がつながる、みえる
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NEWS

  • 2026.3.9 freee for 医療 誕生!
wave

医療法人会計をとりまく

3つの課題

会計基準や報告様式がバラバラで、法改正も多い医療福祉業界。
業務が複雑で、まだまだ紙を使ったアナログ業務が多く残ってるのが現実です

  • 01

    施設ごとのデータ分断

    施設ごとのデータ分断
  • 02

    複数の会計基準にもとづく集計・加工

    複数の会計基準にもとづく集計・加工
  • 03

    報告様式ごとのデータ再加工

    報告様式ごとのデータ再加工
すべての施設のデータが一元管理できたら。ワンクリックで各提出先の様式に変換できたら。
そんな声に応え、クラウド会計No.1のfreeeが開発した医療業界専門の会計パッケージがfreee for 医療です。

freee for 医療で、
できること

これまで、医療業界ユーザーの皆さまには
「freee会計」や「freee給与計算」などを中心にご利用いただいて参りました。
さらにクラウド会計初の医療パッケージプランとなって進化したfreee for 医療を少しだけご紹介します!

  • POINT 01

    すべての会計基準
    法令に準拠

    医療法⼈会計基準‧病院会計準則 に完全対応。
    法令改正にも迅速に アップデート。

    freee for 医療
  • POINT 02

    複数施設
    会計処理を一元化

    病院‧診療所‧介護施設など、拠点別の会計
    データを単⼀のソフト 上で統合的に管理。

  • POINT 03

    提出先や様式ごとに
    ワンクリックで
    レポート作成

    ⾏政報告に必要な特殊な帳票や部⾨別B/Sなどを⼿間なく作成。

  • POINT 04

    会計の全体像を
    リアルタイムに可視化

    医療法人内であれば施設別・部門別はもちろん、カテゴリや施策別などの細かい単位でもリアルタイムでモニタリングが可能。理想の管理会計が実現。

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監 修

医療会計の専⾨家と共に創る、
信頼のソリューション

医療法⼈会計機能は、医療‧福祉分野における会計‧税務のリーディングファームである、
税理⼠法⼈⽇本経営様の監修のもと で開発されています。
現場の実務に即した、真に価値のある機能を 提供します。

こんなシーンで、
活用いだけます

  • 医療法人

    「施設を複数運用。会計基準も様式もバラバラで一苦労」

    『freee for 医療』はすべての会計基準に対応しているので、医療法人内の管理会計を横断的に進めることができます。それぞれの提出先へのレポート作成も、ワンクリックで作成可能。会計担当者の作業コストを大幅に削減できます。

  • 院長

    「経営状況をすぐ把握したい」

    医療法人内であれば施設別・部門別はもちろん、カテゴリや施策別などの細かい単位でもリアルタイムでモリタリングが可能。院長や経営者が知りたい、今月の収支や昨対比なども、いつでも知ることができます。

  • 介護施設

    「医療法人と介護施設で
    システムや仕様がバラバラ…」

    医療法人や本部とのシステムや仕様が異なる場合も、『freee for 医療』があればワンストップで会計がつながり、会計の一括でのとりまとめが可能に。仕様の違いによる調整コストが一気に削減されます。

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ユーザーさま

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※2023~2025年に「freee会計」「freee勤怠管理」
「freee介護加算」などのプロダクトをご利用いだいたお客様

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もっとラクに、スムーズ

  • クラウド会計ソフト※1

    シェアNO.1

    ※1 リードプラス「キーワードからひも解く業界分析シリーズ:
    クラウド会計ソフト編」(2022年8月)

  • 有料課金ユーザー企業※2

    62万事業所

    ※2 2025年9月末時点。
    有料課金ユーザー企業数には個人事業主を含む

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