の3つを通して、
会計事務所が自由に経営できる
可能性を探るリアルイベント
その思考、もっと自由に。
freeeが掲げた「リアルタイム化」は、2026年「責任あるAI」と共に加速します。
AIを最良のパートナーとし、かつてない自由を手にする。
すべての会計人が本来の価値を発揮する未来を、ここで提示します。
次の1年に向けて、
ともに探索しましょう。
会計事務所の可能性を探る 登壇者
※50音順(事務所名)
金子 尚弘
大学院修了後に名古屋市内の税理士法人に入所。税務顧問業務や事業計画作成支援の業務に6年半従事した後に独立開業。 独立後はNPO法人や一般社団法人など非営利法人を中心に、税務申告に限らず経理の効率化の支援や事業計画の作成支援を行っている。 長女、長男と次女(双子)の子育てと仕事を両立するため、自身の事務所でもITツールやAIを活用して業務効率化の工夫を行っている。趣味は読書とお酒を飲むこと。
花田 直子
1974年愛知県生まれ。2002年に個人事務所開業、2011年税理士法人化。15年前からDX化に取り組み現在のクラウド会計浸透率は約90%。顧問先は東海地方中心に全国展開、社員は在宅チームが全国に点在。クラウド・AIを使った仮想空間の製造工場を運営し、現在は付加価値業務として顧客のDX支援・経理コンサル・経営支援に力を入れている。社員は在宅チームが全国に点在し、社員数51名。5つ星freee認定アドバイザー
伊東 稔人
昭和63年生まれ。山口県出身。愛媛県松山市にて税理士法人ISJの代表を務める。「地方を日本のど真ん中に」を掲げ、地方にいることに誇りを持ち、今いる場所で最高の人生を歩んでもらいたいという想いで活動中。クラウド会計に積極的に取り組み、その価値を顧客にも同業の税理士にも広めながら、愛媛でクラウドコミュニティを運営し地域に根づかせている。今を生きる責任として自分に何ができるかを常に問い続け、創業や資金調達まで経営に深く寄り添うパートナーを目指している。
石丸 知晃
慶應義塾大学法学部卒業後、NTT(法人営業・経営企画)を経て、親類の一人税理士事務所に参画。freee専門に転換し、業務効率化・売上倍増に成功。2023年1月に独立。freeeユーザーコミュニティのリーダーとして、実体験に基づくfreee会計のノウハウを全国各地に展開中。
宮田 夢姫
クラウド会計ソフトの導入支援や業務改善コンサルティングに従事し、中小企業のクラウド化と生産性向上に貢献。また、税理士事務所向けの教育コンテンツである「freee担当者養成講座」の制作総指揮及び講師をつとめ、多くの税理士事務所のデジタル化と人材育成を支援してきた。
智原 翔悟
ITシステムの活用による月次決算の早期化を通じて、クライアントの利益拡大を強力に支援。伊藤会計事務所と共同運営するオウンドメディア『Hello,cloud!』では、会計事務所向けにIT活用ノウハウや自社開発ツールを広く公開し、セミナーやSNSを通じた情報発信を精力的に行っている。また、freeeファン会計人のコミュニティ「freee"マジカチ"meetup!」福岡エリアリーダーを務める。freee導入実績は九州No.1を誇り、「freee Advisor of the Year」を2年連続で受賞。バックオフィス業務の効率化を後押しし、リアルタイム会計の実現をリードしている。
岸川 宗史
1988年生まれ。福岡・佐賀の税理士法人で約10年経験を積んだのち、2025年10月に佐賀市で岸川宗史税理士事務所を開業。独立後は、税務顧問や経営支援に加え、freeeを中心に経理業務の効率化支援に注力。会計だけでなく、請求・支払・証憑管理まで含めた経理体制づくりを支援している。業績を早期に把握できる体制を整え、予実管理やキャッシュフロー予測などの経営支援を地方でも当たり前に受けられる環境づくりに取り組んでいる。
武内 俊介
業務設計士、税理士金融機関のシステム企画部門、会計事務所、スタートアップのバックオフィスで実務経験を積み、独立。業務の棚卸・構造化から継続的な改善の仕組みづくりまでを一貫して支援する「業務設計士」として活動。2025年12月、書籍『業務設計の教科書』(技術評論社)を出版。「技術ありきではなく、業務ありき」の視点でDX・システム導入を進めるための実践書として、DX推進担当者・情シス・バックオフィス・PMに向けた体系的な一冊。現在は業務設計の専門家として複数企業の支援を展開しながら、「業務がもっと速く、もっとスムーズに回る」を実現するための業務プラットフォーム「KEELL(キール)」を開発中。
豊田 啓彰
マジカチ東京 リーダー。ファーストリテイリング、ソーシャルエンタープライズ起業、事業承継経験ののち、2015年から士業事務所グループの経営企画責任者として、地方のオンプレ会計ソフト特化事務所をfreee1つ星から5つ星、見える化、標準化、平準化を仕組み化し、BPRや5部門の事業化、働き方改革を牽引。従業員30名規模、売上250%超を実現。開業士業向けのワークショップ講師やセミナー講師やアプリ開発に加え、アドバイザーコミュニティ「マジカチ TOKYO」リーダーとして業界価値の最大化に尽力している。
山本 晃良多
1994年静岡県袋井市生まれ。新卒で地元金融機関にて渉外・融資業務を経験後、経営者に密着したサポートを志し税理士業界へ転身。金融機関での経験を活かした中小企業の税務サポートを行う傍ら、グロースリンク入社半年でグループ初のAIプロジェクトリーダーに抜擢され、これまで自動仕訳ツールやPDF編集ツール等の開発を主導。現場の意見を反映したAI活用による業務効率化の仕組み作りを得意とする。現在は「AI×freee」の可能性に着目し、会計に留まらずバックオフィス全体をサポートできる体制構築を通じた顧客貢献を目指している。
成本 達哉
2020年8月独立、旧愛和税理士法人に経営参画し岡山オフィスを開設。独立採算で5年運営した後、2025年10月に大阪オフィスを事業承継。現在は大阪・岡山の二拠点で税理士法人を運営し、経理BPO・社労士・医療専門の行政書士・資産運用コンサルをグループ展開する。freeeの岡山、MJSの大阪。成り立ちの異なる二拠点を承継後に統合し、業務フローを再設計。データを構造化し意思決定を支える基盤づくりを進める。「freee”マジカチ”meetup!」岡山リーダーとして、地方地域のハブを目指す。
松本 毅
政府系金融機関を経て、2006年に古田土会計グループに入社。これまで、業務の標準化・製販分離・DX化などの『仕組み創り』を推進。現在は、人財開発事業本部の本部長として、「採用・教育・評価」など、『人創り』に携わり、人が成長して輝ける環境作りを探求中。これまで積み上げたノウハウを会計事務所向けにも「生産性向上」や「社員教育」のコンテンツとして提供中。
植西 祐介
公認会計士、税理士、社会保険労務士。コンダクトグループ代表/株式会社コンダクト代表取締役。1985年埼玉県生まれ。一橋大学商学部卒業後、2007年4月から住友化学株式会社にて経営企画・経理・管理業務を担当。2012年2月から新日本有限責任監査法人にて会計監査・内部統制監査業務を経験。その後、ボストン・コンサルティング・グループを経て、株式会社プレースホルダ(現 株式会社リトプラ)にて取締役(CFO)に就任。現在は士業としての活動のほか、自身の経験をもとに、中小企業やベンチャー、スタートアップ企業等へのバックオフィス支援業務を積極的に行っている。著書に『バックオフィス業務のすべてがわかる本』『この1冊ですべてわかる 経営企画の基本』など。
清水 唯
東京の大手税理士法人での勤務を経て山口県へIターン。夫とともにJIDAIOを創業し、事業承継・M&A・相続を専門に、中小企業の経営支援を行っている。近年はfreeeの他、RPAやAIを活用して会計事務所の生産性向上に取り組むほか、税理士向け株価シミュレーションサービス「かんたん株価試算」を開発。「AIによって税理士の仕事はどう変わるのか」を実務と事業開発の両面から探求している。
榮前田 慶太
1983年生まれ。神奈川県出身。大学卒業後、カナダでスポーツマーケティングを専攻。帰国後、求人広告の新規開拓営業、税理士事務所での勤務を経て2020年に開業。江の島の目の前で海の見える会計事務所を運営。湘南エリアを中心に創業支援とクラウド会計の活用支援を軸にしたサービスを展開。経営者が現状から少しずつ未来に目を向けられるように「わかりやすく、そして、やわらかく」をテーマに経営のサポートをしている。
渡辺 勇教
1982年生まれ。立命館大学卒業後、監査法人トーマツ(現:有限責任監査法人トーマツ)へ入所し、会計監査・内部統制支援・アドバイザリー業務等に関与。2014年9月に有限責任法人を退職、渡邊勇教公認会計士・税理士事務所を設立。独立当初よりfreee会計を活用したfreee導入支援や税務申告の実施。当初は顧問料を前提としない会計事務所、として運営。NPO法人(認定NPO法人東京レインボープライドなど)の監事の就任や上場準備企業の非常勤監査役等を経験し、フェーズごとの事業運営の場にも身を投じている。2023年9月から税理士法人ゼロベースの社員就任。
出水 祐介
大学卒業後、デロイトトーマツ監査法人に入社し、国内最大級のインターネット関連事業を展開する上場企業(LINEヤフー株式会社)、国内最大規模のファッションEコマースを運営する上場企業(株式会社ZOZO)の監査業務に従事。その後、オーストラリアで1年間の語学留学を経験し、帰国後会計事務所を設立。並行して、コンサルティング会社でクロスボーダーのM&Aを経験。2025年1月よりSoNiC会計事務所の代表として、個人事業主からスタートアップを中心に、会計および税務顧問のサービスを提供。
山本 健太郎
慶應義塾大学在学中に公認会計士試験に合格、大手資格学校にて公認会計士講座講師を務める。卒業後は同級生が起業した不動産系ベンチャー企業にて、取締役CFOとしてバックオフィスや資金調達、新規事業統括を担当。2019年9月にCFOを退任し株式会社SoVaを設立、税理士などの士業とテクノロジーをかけ合わせた新しい形の会計事務所「SoVa」を開発・展開する。Forbes JAPAN 30 UNDER 30 2023「世界を変える30歳未満」選出。CPA会計学院 公認会計士講座 講師。一般社団法人スタートアップ協会 監事。
境 裕介
富山県出身。神戸大学を卒業後は新卒で三菱UFJ銀行に入行。その後、PwC税理士法人(Big4)へ転職。2024年7月に税理士として独立し、2025年1月にソルビス税理士法人を設立。会計業界で初めてAI専属のスタッフを採用し、AI活用の日本一を目指している。AIをフルに活用した「みんなの税務顧問」という小規模事業者向けの超低額サービスも提供。会計事務所を対象としたAIに関するセミナー・研修会への登壇実績多数。
武田 幸子
所属事務所では顧問先様に対し、freee会計を使った経理処理をサポート。業務改善コンサルティングとしてfreee会計の導入支援を様々な業種・企業規模の会社に提供している。freee導入のセミナー等にも多数登壇し、freee会計の「導入」だけでなく「浸透」をゴールとした支援を得意としている。
橋本 尚典
兵庫県明石市出身。神戸大学 経営学部を卒業後、兵庫県立大学大学院に進学。2021年にクラウド会計freee専門の税理士事務所「はしもと会計事務所」を開業。拠点は兵庫県西宮市だが、IT活用により北海道から熊本県まで幅広いクライアントに対応。海外旅行好き。渡航歴20カ国以上 。
榎本 陽介
有限責任あずさ監査法人にて国内外の金融機関・事業会社の監査業務・M&A支援業務・事業再生業務を担当。その後、株式会社LITALICOにて事業企画部マネジャーとして予算策定・予実管理業務、事業戦略策定支援、業務改善支援に従事。税理士法人 hands for startups 代表。MIL株式会社 取締役 CFO/CSO。
吉岡 和樹
BIZARQグループ 共同代表。会計・財務・労務・法務をワンストップで支援する総合士業グループを経営。クラウド・AI・リモートを積極活用しながら、地方企業のDX支援に取組中
平川 文菜
京都大学卒業。KPMG税理士法人にて国際税務・デューデリジェンス業務に従事した後、ボストン コンサルティング グループ(BCG)に5年間在籍。政府のDX推進および生成AI活用プロジェクトを担当する。2025年1月に独立し、個人事業として平川文菜税理士事務所を開業。現在の顧問先は約80社で、ITスタートアップを中心に、EC・美容医療クリニックなど業種特化型の税務顧問と経営戦略支援(外部CFO型コンサルティング)を強みとする。バックオフィスDXを得意とし、自社で複数のSaaS(証憑管理サービス「yomitori cloud」、SNSとりまとめサービス「matomeru cloud」など)を開発・運用している。X(旧Twitter)フォロワーは約1.3万人。『プレジデント』『読売新聞』等のメディアにも取り上げられている。
末松 和真
1988年愛知県長久手市生まれ。祖父が創業した末松会計事務所に2013年入所、2020年より代表社員に就任。2024年、創業55周年を機に「税理士法人FLAGS」へ改称。名古屋を拠点に400社超の中小企業経営を支援。2022年に顧問先400社以上をマネーフォワードに全面切り替えし、Money Forward Cloud Award 2022「クラウドマスターCHALLENGE賞」を受賞。2026年よりfreee公認メンバーとして、記帳・申告から経営支援まで月額2万円〜・決算料0円で提供する「スモールビジネスパック」を展開。freee MCP・AI-OCR・生成AIを業務に組み込み、創業57年の老舗事務所のDX推進を牽引している。
荒井 悠輔
筑波大学大学院ビジネス科学研究科企業法学専攻修了。東大データサイエンススクール ビジネス活用コース修了。東大松尾研 応用LLM講座 修了。 資格の大原で税理士講座の会計学講師として勤務。大学生から社会人まで、幅広く会計を教える。その後、税理士法人ベリーベストに転職。法人部門の責任者を経て、現在は経営企画室の室長を務める。スタッフ数が5名程度だったときからスタッフ数100名に至るまで経験。グループ会社である株式会社ベリーベストサポートオフィスの代表取締役を兼務。経営、人事、マーケティング、YouTube動画作成、税務ブログの監修など幅広い業務に従事する。
坂根 正哉
1988年山口県周南市生まれ。2010年明治大学卒業後、資格の学校TACで簿記論・法人税法の非常勤講師を10年超経験。2013年12月に税理士試験に合格し、3か所の個人事務所・税理士法人での修行の末、2018年4月にfocAs会計事務所を始動。2018年9月には明治大学の同期である日置氏と合流し、focAs会計事務所&労務事務所として、freee会計・freee人事労務に特化した事務所運営を進め、2年弱で5つ星freee認定アドバイザーとなる。2021年6月より福岡オフィスを設立し、現在も300社超のクライアントすべてにfreeeを導入して、会計・労務をサポートしている。
惣福脇 さな子
野村證券にて債券・為替ディーラーとして資本市場の最前線に立ち、その後トーマツでの監査・IPO支援を経てみらいと税理士法人を設立。税務・会計にとどまらず、M&A・デューデリジェンス・内部統制構築を一気通貫で手がける。金融市場の実務経験を活かした資産形成・資産防衛戦略を経営支援の柱としながら、複数の上場準備会社の社外役員として付加価値経営への助言指導を行ったり、全国の「M&A女子」仲間を増やすべくコミュニティ運営をライフワークとしている。経営哲学の核に据えるのは、自分・従業員・顧客・取引先(共創パートナー)・地域・社会・地球の七者すべてに価値をもたらす「北斗七星型経営(7方良し)」。AI・自動化が加速する今こそ、経営者に寄り添いながら血の通った「サードプレイス」をどう作っていくかを日々模索している。
宮川 大介
長野県木曽郡出身。大学では、現在の理工学部に所属し、都市計画を専攻。最初の就職はシステムエンジニア。プロ野球やJリーグ向けの戦力分析システムの企画・開発、メディア向けのスポーツデータ配信業務に従事。25歳のときに税理士法人に転職し30歳で税理士合格。2019年からsankyodo税理士法人に参画。2026年3月に税理士として独立し、sankyodoコンサルティング㈱ CTO就任。税理士業務の傍ら業界向けのCRM・RPA開発、AI活用戦略立案・企画設計を行う。業界のAI活用やDXをテーマにセミナー講師を務め、2026年末まで講師依頼を頂いている。
細見 太一
2018年税理士法人村上事務所入社。2021年に役員就任。現在はfreee移行責任者・AX責任者・CS責任者を兼務。事務所のAX推進と顧客支援体制の強化を牽引し、オンプレ会計ソフトからfreeeへの移行において「20か月で1,000件」という圧倒的な切り替え実績を達成。社内体制構築から実務フローの策定まで、会計クラウド化の知見とノウハウを体系化している。
梶原 大樹
大学在学中に公認会計士試験に合格。卒業後、有限責任監査法人トーマツで上場会社・金融機関などの監査業務に従事。その後、SaaSスタートアップ企業で管理部門責任者として、経理・財務・人事・労務・法務・総務などのバックオフィス実務全般、資金調達、IPO準備などに従事。2022年に株式会社LapisNova、2025年に税理士法人LapisNovaを立上げ、成長を目指す企業の伴走者として、税務に加えて経営管理や資金調達支援を行う社外CFO業務、および経理DXコンサルティングに注力。「freee”マジカチ“meetup!」大阪エリアリーダーを務める。
佐々木 大輔
1980年東京生まれ、美容院を営む家庭で育つ。一橋大学商学部卒業。GoogleでAPACにおけるスモールビジネス向けのマーケティング統括を担当。FAXやチラシ広告が主流だった日本のスモールビジネスへインターネット広告の活用を推進。また、ベンチャー企業でCFOを経験し、経理の煩雑さを目の当たりにする。これらの経験から、日本のスモールビジネスの生産性の低さやテクノロジー活用の遅れを改善すべく、freeeを設立。決算書作成や確定申告も、簡単に行え使えるクラウド会計ソフト「freee会計」等のソフトウェアを展開。2児の父。好きな言葉は「マジ価値」。
横路 隆
慶應義塾大学大学院修了。ソニー株式会社を経て、代表取締役CEO佐々木とともにfreeeを共同創業し2015年にCTO就任、2021年より日本CTO協会の理事を歴任。2026年1月より、新設したChief AI Officer(CAIO)に役割を変更。freee会計の根源思想となる、銀行の取引明細をもとに手入力を不要とする「自動で経理」を自ら製品化するなど、これまでfreeeの技術変革を牽引。AIを経営の根幹と位置付け、プロダクトと技術を最も理解する創業者が陣頭指揮を執ることで、意思決定と実装スピードを最大化させる。
渡邉 光章
技術職(日鉄住金テックスエンジ)、店舗運営(もつ鍋蟻月)、拠点開発(広告代理営業)を経験後、プロ向け食材ECスタートアップの事業責任者を歴任。2017年にfreee入社。A-SaaS PMI責任者、新規領域統括部長、パートナー事業部 事業本部長を経て、2026年4月よりCEO戦略室 AX事業本部 事業本部長。
高木 悟
2011年公認会計士試験合格。その後、新日本有限責任監査法人にて会計監査/内部統制監査に従事。2014年創業初期のfreeeに入社。ビジネスチームを経て、プロダクトマネージャーへ。freee会計、freee申告、freee顧問先管理等、会計や申告に携わるプロダクトを広く担当。会計税務の領域が大好きです。趣味はハイエースで車中泊、筋トレ、スノーボード。
会計事務所の可能性を探る 特別講演
特別企画 AIが自律する未来を、その手で動かす。
会計事務所の可能性を探る コンテンツ
ステージセッション
体験エリア+協賛パートナーブース
体験エリア+協賛パートナーブース
freee×AIで実現する“最先端の未来”の体験と協賛企業が提案する事務所の課題解決のヒントがここに。
Networking
Networking
同業の事務所の皆様や、パートナー企業様、freeeメンバーとの「出会いと繋がり(NETWORK)」を創出!