マイナンバーを利用し書類を作成

マイナンバーを利用した書類なら「マイナンバー管理 freee (フリー)」で。
会計/給与計算ソフトと連携し、クラウド上でそのまま書類を作成。
マイナンバーの閲覧権限も柔軟に設定できるので、セキュリティ対策も安心です。

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マイナンバーの利用を確実に

マイナンバーの利用には、柔軟な権限設定や、定められた書類への確実な記載が必要です

管理者だけが閲覧

管理者だけが閲覧

「安全管理措置」ではマイナンバーを扱う権限を限定することが求められます。freeeなら権限を柔軟に設定でき、管理者だけがマイナンバーを閲覧できます

書類を作成

書類を作成

今後様々な書類にマイナンバーの記載が必要になります。freeeなら会計/給与計算ソフトと連携し、源泉徴収票や支払調書を作成、年末調整もクラウド上で完結します

収集や保管も

収集や保管も

freeeならクラウド上でマイナンバーを集め、万全のセキュリティで保管。低コストで番号の収集・保管・利用の3ステップがクラウド上で完結します

マイナンバーの利用が必要な書類

マイナンバーの利用が必要とされる主な書類と、利用が想定される時期です。

想定される時期 マイナンバーの利用が必要になる主な書類
2016年1月1日 退職者の源泉徴収票
支払調書
雇用保険の手続き(資格取得届など)
2016年末 年末調整の申告書(扶養控除申告書など)
2017年以降 社会保険の手続き(資格取得届など)
年末調整の提出書類(源泉徴収票など)
個人事業主の確定申告書
集めたマイナンバーを書類に記載

源泉徴収票や支払調書など、マイナンバーを書類に反映。
クラウド上で作成まで完結するので、物理的なリスクを軽減できます

クラウド上で書類を作成
freeeの会計 / 給与計算ソフトと連携し、クラウド上でそのまま必要な書類を作成。収集したマイナンバーは自動で利用します

安心のセキュリティ 安心のセキュリティ

大切なマイナンバーを守る、万全のセキュリティ体制をご用意。
クラウド会計ソフトシェアNo.1のfreeeだからこそ、安心してご利用いただけます

マイナンバーを暗号化

金融機関と同レベルの通信・暗号化

通信は、金融機関レベルの 256bit SSLを利用。マイナンバーに関する情報は、さらに暗号化して保存します

マイナンバーのファイアウォール

ファイアウォール

機密度の高いマイナンバー情報は、ファイアウォールにより隔離。また破棄した際は、データベース上から完全に削除します

マイナンバーのプライバシー認証

国際的なプライバシー認証(TRUSTe)

freeeは、国際的なプライバシー認証である TRUSTe を取得しています

マイナンバーの消去

柔軟な権限管理

マイナンバーを閲覧できる管理者を制限。柔軟な権限設定により、技術的安全管理措置に対応します

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マイナンバーガイド

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組織・人的安全管理措置にも対応し、万全の準備を整えましょう。