~会計業務の改善や効率化に向けて~

上場企業における会計ソフトの変更時のポイントとは?

~会計業務の改善や効率化に向けて~上場企業における会計ソフトの変更時のポイントとは?

コロナ禍におけるテレワークの推進、電子帳簿保存法・インボイス制度といった各種法改正への対応など、様々な要因を背景に会計業務の改善や効率化を考えている方は多いのではないでしょうか?

現行の環境下において最大限の業務効率化や法改正への対応を進める一方で、抜本的な課題解決に向けた会計ソフトそのものの交換(リプレイス)の可能性を視野に入れ、保守契約終了などの1年前から少しずつリサーチを始める企業も少なくありません。

しかしながら、会計ソフトのリプレイスはさまざまな部署を巻き込んでの一大プロジェクトとなります。

そこで今回、過去に会計ソフトのリプレイスを経験した上場企業の経理ご担当者様のお話を参考に、「上場企業における会計ソフトの変更時のポイントとは?」について、どういう手順で進めていくべきかを簡単にまとめました!

こんな人にオススメ

  • 過去に会計ソフトのリプレイスのご経験がない方
  • 会計業務の改善や効率化を考えている方