単体・連結・開示を一気通貫!システム活用による業務効率化のポイントとは?

ウェビナーレポート

 単体・連結・開示を一気通貫!システム活用による業務効率化のポイントとは? ウェビナーレポート

freeeでは「連結決算」をテーマとしたウェビナー「単体・連結・開示を一気通貫!システム活用による業務効率化のポイントとは?」と題したウェビナーを開催いたしました。

当日は、freeeのプロダクト・マーケティングマネージャーを務める尾籠威則、税理士法人つばめ代表の河村浩靖氏、宝印刷株式会社ICT営業部よりセールスエンジニアの小城和歌子氏をお招きし、連結会計ソフトや宝印刷開示システム「WizLabo」の連携による業務効率化のポイントをご紹介いたしました。

本稿では、その内容をレポートいたします。

こんな人にオススメ

  • 連結決算を実施しているIPO準備企業・上場企業の経理部・CFOの方
  • 連結決算の予定があるIPO準備企業・上場企業の経理部・CFOの方

目次

  • 単体編:統合型経営プラットフォームfreeeについて
  • 連結編:連結会計ソフトβ版について
  • 開示編:開示システムWizLaboについて