3ヶ月で始める
”最先端のクラウド戦略”

クラウド会計ソフトシェアNo.1のfreeeと
CRM No.1のSalesforceが提案する
最先端のクラウド化への道

2020年、コロナの影響を受けて日本国内ではSaaSおよびクラウドシステムの導入を推進する企業が増加しました。
SaaS利用数は2020年で60%も増加したことがわかっています。これはテレワークへの移行や時代の変化は激しくなっていく中で、その変化のスピード感に追従できるような社内体制を整えていくために導入を進めたのが背景であると思われます。

現在日本企業のSaaS利用数は平均8.7個であり、アメリカの5年前の数値と等しくなっております。
現在アメリカでは平均1企業あたり80個のSaaSシステムを導入しています。日本でも今後導入数が増加していくことが予想されます。

ただし、システムの増加により新たな課題感が出てきているのも事実です。
システムをただ目の前に現れた課題に対しての解決のために導入し、増加させていくだけでは部分最適しかできず、企業全体で見たときに非効率となってしまっている場合がございます。戦略的にシステム導入をしていく必要があると我々は考えております。

当日は最大9割以上効率化させることに成功した企業様など、実際の事例などを交えながらどのようにシステム導入をしていくべきか、SaaaS導入をどのように考えて行なっていくべきか、Salesforceとfreeeでお伝えさせていただきたいと思います。

開催日程

2021年5月20日 13:00-14:00

アジェンダ

  • 13:00~13:10 オープニング
  • 13:10~13:30 Salesforce 今から始める営業改革と営業支援システム
  • 13:30~13:50 会計システムfreee 最大9割の業務削減を行うクラウド戦略
  • 13:50~14:00 質疑応答

登壇者

高田 大資
セールスフォース・ドットコム
アライアンス事業 アライアンス推進本部 中小・中堅市場推進部 部長

高田 大資

2008年 株式会社セールスフォース・ドットコム 入社。インサイドセールスチームで経験後、アライアンス本部にて地域経済圏でのクラウドの啓蒙と普及の促進に携わる。
現在は首都圏エリアにて、パートナー様を通じた中小企業DX化のビジネスの統括を担当。

中川拓也
freee株式会社
アライアンス事業部 アライアンス事業本部
SaaSアライアンス&アライアンスマーケティング

中川拓也

2019年 freee株式会社入社。インサイドセールス、フィールドセールスを経験した後、アライアンス事業部でSaaS系企業とのアライアンスとその他全パートナーとのマーケティング活動を統括。