クラウドERP クラウドERP freeeなら
貴社の収支を
リアルタイムで可視化

*2016年8月デジタルインファクト調べ

業種問わず、成長企業・上場企業でご利用いただいています

※「受託業務に係る内部統制の保証報告書」(SOC1 Type2報告書)を受領済

このような課題でお悩みでは
ありませんか?

月次収支の把握に時間がかかる

複数ツールの利用によりデータの転記に時間がかかり、その結果として収支把握に時間がかかる。

多角度的な事業分析が困難

仕訳処理の仕組み上、部門別や取引別など、多角かつ正確な分析が困難。

バックオフィスの業務過多

会社の成長にバックオフィスが追いつかず、業務が膨大になっている。

ワークフローが非効率

どの稟議が誰の承認で止まっているか管理しできず、漏れや遅延が生じる

システム毎の連携がない

業務ごとにシステムを導入しているため連携能力がなく、データの転記や複数入力を繰り返している。

テレワークが実現しない

データが特定のPCにしかなく、バックオフィス担当者のみテレワークが進まない。

そのお悩み、freeeで解決できます

経営状況をリアルタイムで可視化し、迅速な意思決定をサポート

1.経営状況をリアルタイムで可視化し、迅速な意思決定をサポート

業務フローを自動化 無駄な作業を最大限削減

2.業務フローを自動化
無駄な作業を最大限削減

データのクラウド一元化により多種多様な働き方を実現

3.データのクラウド一元化により、
多種多様な働き方を
実現

1.経営状況のリアルタイム可視化

予実をスピーディにグラフで表示。
直感的に収支状況を把握できます。

データが全て一元管理されているfreeeなら、無駄な作業が減り月次決算の締め作業が高速化します。

また、ワンクリックで会社の収支をグラフにできるため、スピーディな投資判断を下すことができます。

1.経営状況のリアルタイム可視化

2.業務フローの自動化

全業務が1つのシステムで完結。
4,000以上のサービスと連携し効率化

freeeは経営全体の効率化をするために開発されました。

分析されたバックオフィス業務を全てカバーするため、稟議発行や記帳、レポーティングまで全て1つで行うことができます。

2.業務フローの自動化

連携できるサービスの一部をご紹介

SlackやOffice365など主要ツールをはじめ、100件以上*のアプリと連携できるので、
freeeさえあればデータがまとまります。

*2021年3月末現在

開発者とユーザーをつなぐアプリストア

3.クラウドで場所、人を選ばない
働き方を実現

データを安全なクラウドに保存しているから、いつでもどこでもアクセス

クラウドだから、どこでも、何人でも、アクセス可能です。もちろんwindowsでもMacでもスマートフォンでも問題ありません。堅牢なセキュリティのもとオフィスに出社せず仕事ができます。

また、面倒な買い替え・更新作業も不要です。電子ワークフローを活用し、神とハンコで行っていた社内手続きを完全電子化しているため、社外とのやりとりもペーパーレスに。

3.クラウドで場所、人を選ばない働き方を実現

freeeなら導入サポートも充実

導入アドバイザリー

導入アドバイザリー

貴社状況に応じた最適なアドバイス

貴社状況に応じ、既存業務の見直しから要件定義の助言、操作方法のレクチャーと専任担当が継続的にサポート。
サポートデスク

サポートデスク

プロダクト内から気軽に相談

機能について分からないことがあればプロダクト内から気軽にチャットや電話を通して問題解決。
習熟コンテンツ

習熟コンテンツ

freeeの概念から機能詳細まで網羅

全機能を網羅したWebマニュアルから習熟用の解説セミナーまで導入にあたって多様なコンテンツを提供。

クラウドERPfreeeは業種問わず、
数多くの企業様に
ご利用いただいています

企業ロゴ

お客様の声

freee導入で月間70時間の削減

GMOペパボ株式会社様

売上に関する業務だけでも、稟議、請求書発行、売上計上、債権管理台帳作成、入金消込という多くのプロセスが発生します。
このプロセスの途中で使用ツールが変わると、情報の形が変わってしまい、ムダな作業が増える原因となります。

そこで、freeeを利用してこれらすべてを一括管理し、これまでダブルチェック・トリプルチェックを行っていた部分をfreeeに一本化。freeeを利用して会計フローを整備することで、ムダな業務の削減を実施しています。経理業務においてはミスを起こさないことが最重要課題ですが、定型業務だけでは付加価値としては弱いでしょう。その先のプラスアルファとして、非定型業務としてのアウトプットが重要になってきます。

部署全体で、経営分析や企業再編など、経営戦略に関わる非定型業務に携われるようになることが重要だと考えています。

野村ホールディングス株式会社様

本社基幹システムに連携。グループ会社12社の会計ソフトをfreeeに統一

野村ホールディングス株式会社様

国内連結グループ会社の会計部門は長年「経理人材の不足」と「標準的でない会計業務」の2つの課題を抱えていました

課題解決のため「グループ本部に業務を集約。徹底的に効率化された経理を実現する」との発想から、経理シェアードサービスセンターを立ち上げ、その際ソリューションとしてfreeeに注目したのです。

2017年4月、N-Villageの開業時に試験導入したところ、freeeの性能の良さや革新性に驚愕。ほどなく他のグループ会社にも横展開し、わずか1年で野村ホールディングス傘下の12社にfreeeを導入しました。

以前は、各社独自のシステム、記帳ルールや様々なレポートがあり、グループとして管理コストが重複していました。freeeの導入で、業務効率化・標準化が加速し、ブラックボックスはなくなり、エラーの早期発見・減少は勿論、エラー自体が減少しました。業務を集約し標準化したことで、作業時間の削減につながっているのです。

本来、標準化された定型業務は、ロボットやAIが担うべきです。テクノロジーに代替される業務は今後増える一方、課題発見・解決、戦略策定、経営者へのアドバイザリー業務などは人間にしかできません。このようなテクノロジーの導入によって、作業に費やしていた時間を、より創造的な業務に充てていけると期待しています。

問い合わせからの流れ

オンライン申し込み

STEP1
無料でお問い合わせ

まずはこちらより無料でお問い合わせください。

口座振替依頼書を郵送

STEP2
ヒアリング

お問い合わせ後、ご都合のよろしい時間帯に一度弊社からご連絡差し上げます。今お困りの事柄や実現したいことについてお聞かせください。

カードの発行

STEP3
提案・導入

貴社の提案を伺った上で最適な導入体制をお伝えします。万全のサポート体制を整備しておりますので、システムの導入、移行にご不安がある方もご安心ください。

FAQ

Q 他社と比べたfreeeの強みはなんですか?

全データを一つのマスタで管理できるだけでなく、短期間で導入可能です。
クラウドERPであっても複数ツールごとのマスタ管理が必要となる場合があります。一元管理できるfreeeなら面倒な転記作業も不要です。また、フルスクラッチに比べて短期間で導入できます。

Q 料金はいくらですか?

1,980円/月からご用意があります。
freeeは複数の料金プランがあり、それぞれできることが異なります。貴社がお持ちの課題や導入目的をヒアリングした上で最適なプランをご提案いたします。30日間の無料お試し期間もございますので、併せてご利用ください。

Q ツールの交換、リプレイスはしたことないですが大丈夫ですか?

導入から実際の利用方法、上申のお手伝いまでサポートいたします。
freeeの導入支援から実際の使用方法まで、専用コンサルタントがサポートします。また、複数のアウトソーシングサービスとも提携しているため、わからないことがあってもご心配は入りません。

Q セキュリティ面に不安があるのですが?

freeeは万全なセキュリティ対策を取っています。
お客様とのやりとりや金融情報は全て暗号化されており、傍受や読み取りの恐れはありません。外部セキュリティシステムとも連携しており、安全にご利用いただけるよう尽力しております。

Q どのツールを代替できますか?

会計、人事ソフトだけでなく使い方次第で数多くのツールを連携できます。
freeeは4,000以上のサービスと提携しているため、多様な使い方が可能です。弊社コンサルタントが現状をヒアリングし、どのツールを代替できるかご説明いたします。

問い合わせフォームはこちら

既にアカウントをお持ちの方はこちらよりログインしてください