インボイス制度で増える負担を解消
受け取った
請求書の処理は
AIにまるごとおまかせ!
法改正で増える書類管理業務は、AIにまかせてしまいましょう!
書類をアップロードするだけで、受取請求書の処理や、
あらゆる書類の電子保存を自動化します。
AI技術をさらに強化中です

インボイス制度で受取請求書の
処理が大変に…?
インボイス登録番号の有無を確認
消費税コードを区別
電帳法の保存要件
(日付・取引先名・金額)を入力
7年間の保管義務
業務量が増え、
リソースが足りなくなってしまう恐れも…。

sweeepインボイスは、そんなお悩みを解消できる
あたらしいクラウド請求書処理サービスです。
freee会計ユーザーなら初期設定不要!
sweeepインボイスでできること

請求書の受取を簡単に
請求書をオンラインで簡単に受け取ることが可能。郵送で届く請求書の受け取りはアウトソースすることもできます。

freee会計に仕訳を自動入力
請求書内容を解析し、日付や金額などを元に自動で仕訳を起票します。freee 会計と連携すれば、ワンクリックで仕訳入力が完了します。

振込作業を最大80%削減
請求書の口座情報を自動で読み取り、全銀協フォーマットの振込データを作成できます。最大80%の時間削減が可能です。

支払漏れ・ミスを防止
請求書の処理状況をひと目で確認できます。支払い漏れや入力ミスによる支払い間違えがなくなります。

電子帳簿保存法対応
請求書をアップロードするだけで自動で保管。ファイリング作業はもちろんフォルダ管理やファイル名の変更も一切不要。電子帳簿保存法にも対応しています。

インボイス制度対応
適格事業者登録番号の読み取り・照合など、インボイス制度に対応しています。
sweeepインボイスの特徴
point 1
受け取った請求書の処理は
まるごとAIにおまかせ
受け取った請求書は、sweeepにアップロードするだけ・添付されたメールをsweeep boxで受信するだけ。
「手入力ゼロ」で、AIが請求書の収集・仕訳・振込・電子保管をやってくれます。
取り込むだけでかんたん電子保管
受け取った請求書をsweeepに取り込むだけで、電子帳簿保存法の要件に沿った形で保存。自動でタグ付けもしてくれるため、あとから探すのも簡単です。
高精度AI-OCRで自動入力
高精度AI-OCRが、請求書処理やインボイス制度、電子保存に必要な情報を自動で読み取り入力。転記のストレスから解放されます。
仕訳入力も振込も自動化
freee会計と連携させれば、仕訳入力も自動化。また、請求書の口座情報を自動で読み取り、全銀協フォーマットの振込データを作成します。

point 2
インボイス制度に自動で対応
受け取った請求書をsweeepで処理・保管するだけで、
2023年10月開始のインボイス制度に対応することができます。
インボイス登録番号を自動でチェック
取引先が登録事業者か、実際に適格要件を満たす請求書なのか等の確認がかんたんに行えます。負担の大きい確認作業が圧倒的に軽く。
しっかり10年間保管
高セキュリティなクラウドサーバに安全に10年間保管。インボイス制度の7年間の保管義務に対応します。

point 3
請求書の受け取りが
驚くほどかんたん
書類が添付されたメールをsweeep Boxで受け取るだけ、またはsweeep Boxにアップロードするだけで、
電子帳簿保存法に沿った形での保管が完了します。
メールを受信するだけ
sweeepで発行した専用のメールアドレスに対して、取引先から書類ファイルを送ってもらえば、システム内に自動で取り込むことができ、書類を一覧で確認できます。
zipファイルやリンク形式のファイルもかんたん受取
zipファイルになっている書類の取り込みも可能です。また、一部ですが取引先が発行した書類のダウンロードリンクにもシステムがアクセスし、自動で取り込みできます。
アップロード専用サイトでも受取可能
貴社専用の書類アップロードサイトを発行することも可能です。取引先にサイトへアップロードをしてもらえば、あらゆる書類を簡単に受け取ることができます。
請求書の受取代行(オプション)
取引先から郵送で届く紙の請求書について、受け取り、開封、スキャンを代行します。

まずは、すぐわかる資料を
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