freee会計なら、確定申告をカンタンに行えます

クレカ・口座と連携して、帳簿付けを自動化

ネットバンクやクレジットカードをfreeeに連携すると、日付や金額、取引先などの利用明細を自動で取得します。
勘定科目なども自動で推測します。

確定申告が必要な人は?

レシートの入力はスマホで撮るだけ

スマホアプリを利用すれば、レシートを撮るだけで日付や金額を自動で入力します。
経費の入力はスキマ時間にサクッと完了。

レシートの入力はスマホで撮るだけ

確定申告は質問に答えていくだけ

確定申告書の作成は、質問に答えていくだけで完了。はじめての方でも安心です。

アプリを使えば、スマホからでもカンタンに申告作業が行えます。

電子申告にも対応しているので、自宅からの提出も可能です。

書類作成は質問に答えれば完了

選ばれている会計ソフトです

有料課金ユーザー企業数は24.5万事業所。を突破

有料課金ユーザー企業数は24.5万事業所。

*2020年12月末時点。有料課金ユーザー企業数には個人事業主を含む

会計アプリ

App Storeでのレビュー数が35,000件 平均点4.5点を超えました。スマホでももっとも使われている会計アプリです。

*2020年12月調査

クラウド会計ソフトシェアNo.1を獲得

クラウド会計ソフトシェアNo.1を獲得。

*シミラーウェブ、ローカルフォリオ(2019年10月)

そもそも確定申告とは

確定申告が必要な人は?

所得が38万円以上の自営業・フリーランスの方や、給与以外の収入(副業など)が年間20万円を超える方、株・FXや不動産の所得がある方などが確定申告の対象です。

人によっては確定申告を行うと、払いすぎた税金が還付金として戻ってくる場合もあります。

確定申告が必要な人は?

申告方法は2種類 青色申告と白色申告

確定申告には、青色申告と白色申告の2種類があります。
青色の場合、65万円の特別控除を受けられますが、白色の場合、特別控除や赤字繰越ができません。

確定申告が必要な人は?

どちらも申告書だけでなく、帳簿の作成も必要

もともと白色申告は帳簿の作成が必要なく、ラクに申告したい方が選んでいた制度でした。
しかし、平成26年から白色申告でも帳簿の作成が必須化されたため、白色申告でも帳簿をつける必要があります。
白色を選ぶメリットはほぼありません。

どちらも申告書だけでなく、帳簿の作成も必要

確定申告を行う3つの方法

1.紙やエクセルで行う

簿記の知識がある方であれば、紙やエクセルを使って帳簿と申告書の作成を行うこともできます。ただ、手間がかかるのと、転記作業によるミスや漏れが発生しやすいのがデメリットです。

加えて、2020年分(2021年提出分)から紙で申告した場合、受けられる控除額が最大10万円減ってしまいます。電子申告なら、おトクに申告できます。

1.紙やエクセルで行う

2.税理士と契約する

節税対策に力を入れたい方には、税理士の先生との契約がオススメです。顧問契約料よりも節税額の方が上回るようなら、必要なコストといえます。

先生や売上にもよりますが、顧問料の相場は1.5万〜3万/月と言われています。

2.税理士と契約する

3.会計ソフトを使う

簿記の知識がない方でも、カンタンに帳簿をつけられるのがソフトのメリットです。口座と連携すれば、手間もミスも減らせます。

申告前に税理士にチェックをお願いする場合も、ご自身で帳簿を作っていれば依頼費用を抑えることができます。

3.会計ソフトを使う

freeeを使った確定申告までの流れ

1 日々やること

レシートはスマホで撮影
現金で経費を支払った時は、レシートはスマホアプリで写真を撮りましょう。日付や金額が自動で入力されます。
口座・クレカと連携して入力を自動化
口座やクレジットカードはfreeeと連携しましょう。
明細を自動で取得します。手入力する必要はありません。
請求書の発行から入金管理
請求書の作成や送付も可能です。請求書を発行すると、売掛金の仕訳が同時に行われます。転記の二度手間はありません。
口座へ入金があった時には、金額と取引先名で消し込みを推測します。入金管理もカンタンです。

2 毎月やること

事業の状態の把握
毎月の収支は、自動でレポート化されます。経営状態を把握しましょう。
売上や支出の内訳を分析すれば、事業のボトルネックの発見に役立ちます。

3 確定申告

質問に答えていくだけ
1年間の入力を終えたら、あとはOXの質問に答えていくだけで申告書の作成は完了です。電子申告にも対応しています。
初めてでも驚くほどカンタンです。

freee会計のプラン

スターター
必要最低限の機能を利用し、
確定申告を済ませたい方
スタンダード
日々の経理の効率化から
確定申告までを一括で行いたい方
プレミアム
確定申告に関する不安について
トータルサポートを受けたい方
1,180円 / 月(税抜) 2,380円 / 月(税抜) 39,800円 / 年(税抜)
※年額のみ
確定申告書の作成・出力
銀行口座や
クレジットカードとの同期
請求書の作成
領収書の写真から
仕訳データ自動取得
(月5枚まで)
消費税申告
月次推移/資金繰り/売掛/買掛レポート
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