会社設立 freee 日本初*1
会社設立アプリ

*1 2020年6月、自社調べ
*2 2020年3月、会社設立freeeを利用して設立完了したユーザー730人へのアンケート結果

会社設立freee

*1 2020年6月、自社調べ
*2 2020年3月、会社設立freeeを利用して設立完了したユーザー730人へのアンケート結果

利用無料の会社設立freeeのアプリなら、スマホ完結でかんたんに会社設立ができます。

事前知識不要!アプリ内のガイドに沿って情報を入力するだけで書類作成から提出まで自分でかんたんにできます。

スマホ完結

累計設立社数は20,000社以上!
数多くのユーザーにご利用いただいています。

電子定款対応なので、コストを抑えた設立が可能です。また、設立後の様々な手続きもサポートします。

無料で必要書類を作成
電子定款対応

電子定款対応。収入印紙代(約4万円)が不要な分、紙定款利用時よりも設立コストの削減が可能。

合同会社にも対応

設立費用が安価な合同会社にも対応(6万円〜)。もちろん株式会社にも対応。

金融機関への法人口座・クレジットカードの申込

提携中の金融機関への法人口座・クレジットカードの申し込みも会社設立freeeから可能です。

スマホアプリとweb版

スマホアプリとweb版を同じアカウントで利用できます。

freee年間特典のご案内

会計freeeのアプリで経営の見える化・効率化をしましょう

誰でも使えてはじめての方にも安心なクラウド会計ソフト。
アプリ版では銀行・クレジットカード同期や収支登録はもちろん、レシート撮影等にも対応しています。
また、アプリ版とweb版は同じアカウントで利用可能です。

クラウド会計ソフト freee
会計freeeを使って経営の見える化・効率化をしましょう

電子定款の作成が無料になる
<freee年間特典>

会社設立freeeは電子定款対応。
紙定款の印紙代(約4万円)の削減が可能です。

さらに、会計freeeを年間契約していただくと、電子定款作成の事務手数料5,000円が無料になるキャンペーンを実施中。
詳細は会社設立freeeへの無料登録後、ご案内します。

電子定款の作成が無料になる<freee年間特典>

よくあるご質問

Q. 会社設立freeeの利用料金を教えて下さい。
A. 会社設立freeeの利用料金は0円です。紙定款であれば無料、電子定款の代行は5,000円です。
紙定款では4万円の印紙代が追加で必要ですので、電子定款がオススメです。
Q. web版会社設立freeeとの違いはなんですか?
A. 下記項目が主な相違点となります。
  • ・公告の方法が「官報」しか選択できません。
  • ・会社印の購入ができません。
  • ・電子定款の作成が無料になる「freee年間特典」の条件が会計freeeアプリ版のご契約になります。
Q. 設立にはどの程度の期間を要するのでしょうか?
A. 会社設立freeeをご利用いただいた場合、株式会社であれば2週間程度、合同会社であれば1〜2週間程度が目安です。
会社設立freeeに無料登録いただくと、詳しい手順や必要なものをご覧いただくことができます。
Q. 会社設立freeeを利用する場合、事前に準備するものはありますか?
A. 下記をご準備いただけるとスムーズに設立を進めることができます。
  • ・発起人全員の印鑑証明書
  • ・法人の印鑑
  • ・法務局での登記手数料(株式会社:21万円、合同会社:6万円)