入力・確認・計算の手間を減らす

クラウドの勤怠管理システムで
残業計算や有給休暇管理を簡単に

導入のご相談はこちら

03-4560-9926

(平日10:00-12:00, 13:00-18:00)

勤怠管理から給与計算まで一気通貫

freeeなら、従業員専用アカウントから出退勤時間を入力すると、時間外労働や深夜労働などを自動で集計。
有給休暇の管理機能付きで、残業代と有給休暇を反映して給与計算を自動で行います。

勤怠管理 カレンダー形式勤怠画面

アルバイトの勤怠情報も一目でわかる

アルバイトや社員の勤怠情報は、バー形式のビジュアルで表示可能。
勤務時間のうち、割増賃金が適用されている時間や有給休暇となっているかを簡単に把握できます。

勤怠管理 バー形式勤怠画面

クラウドの勤怠管理と給与計算で業務が変わる

従業員専用のアカウントで勤怠を入力

従業員専用アカウントから勤怠を入力

勤怠の入力は、従業員専用アカウントで、手元のデバイスから出退勤時間の入力を行えます。付与された有給休暇の入力にも対応。
管理者でも入力が可能なほか、締日が過ぎたら従業員の勤怠入力をロックすることができます。

勤怠をクラウド上で自動集計するから、多拠点でも安心

勤怠をクラウド上で自動集計するから、多拠点でも安心

出退勤時間の登録だけ行われていれば、労働時間・残業時間の集計を自動で行います。複数拠点の集計もリアルタイムで行えるので、残業の管理も行いやすくなります。

様々な残業代の計算を自動で

様々な残業代の計算を自動で

労働時間には様々な種類があります。freeeでは、時間外労働や深夜残業、法定休日、年次有給休暇など、様々な割増率に対応。正しく残業代を計算し、保険料や税金の計算を含めて、給与計算に自動で反映します。

有給休暇管理も簡単に

有給休暇管理も簡単に

管理者が従業員一人ひとりに付与日を指定し、有給休暇の付与や取得状況の記録を行うことができます。給与計算への反映も自動。有給休暇の残日数は管理者・従業員どちらのアカウントでも見ることができるので安心です。

Q 勤怠管理が必要な理由とは

1. 給与計算のため
給与計算は、残業時間を含む労働時間によりベースが決定されます。よって勤怠管理は、適切に賃金を計算するために必要です。
2. 労働者の健康を守るため
労働基準法において、原則として1日に8時間、1週間に40時間を超えて労働させてはならないことになっています。
労働時間を管理することで、労働者が適切な働き方を行っているかの確認指標にでき、過重労働を防止することができます。

勤怠管理・給与計算業務を便利にする機能

勤怠管理システム連携による
データインポート

「CLOUZA(クラウザ)」や「KING OF TIME」といった勤怠管理システムからの勤怠データのインポートに対応。データを自動集計・計算し、各種帳簿に反映できます。

給与明細を作成

勤務情報を集計・給与計算を行った後は、給与明細を1クリックで作成・出力できます。クラウド上で従業員専用アカウントに共有できるので、給与明細の作成・配布の手間を削減できます。

出勤簿の作成

勤怠管理や給与計算を行なうだけで、出勤簿を含む法定三帳簿を自動で作成・保存します。

勤怠管理に加えて、人事労務全体をラクに

freeeなら、勤怠管理以外の人事労務業務を効率化。間違いや手間を減らします。

給与計算の自動化
割増賃金のほか、社会保険料や雇用保険料、所得税や住民税をまとめて自動計算します。
社会保険料の計算
社会保険の料率変更や保険料の計算を自動で行います。
月額変更届や算定基礎届の作成も可能です。
雇用保険料計算
雇用保険の料率変更や保険料の計算を自動で行います。
社会保険の加入書類の作成
社会保険の加入に必要な健康保険・厚生年金保険被保険者資格取得届を簡単に作成できます。
賃金台帳の自動反映
備え付けが必須である賃金台帳への給与額の反映も自動で行います。
給与支払いの効率化
給与計算後は振込ファイルも自動作成。振込の手間を軽減します。

勤怠管理の基礎知識