写真を撮るだけで領収書管理

freee のファイルボックス機能は、
スマートフォン・スキャナなどで写真を取り込むだけで、
領収書・請求書の入力漏れや重複入力をなくし、
経費の払い忘れ・支払い忘れなどの悩みを解消します。

無料で始める freeeの使い方を動画で見る

「クラウド会計ソフト freee(フリー)」は、
クラウド会計ソフトシェアNo.1に選ばれました。

2014年12月 デジタルインファクト調べ

たまった領収書はスマホで撮影するだけ
現金支払いの領収書・レシートを一つ一つ入力する作業も freee なら簡単に行えます。
お手持ちのスマートフォンで撮影するか、スキャナで取り込むだけで、自動で「取引先・金額・勘定科目」などが推測されます。
  • 領収書を撮影・スキャン
    領収書やレシートはもらったその場でスマホで撮影。大量にある場合はスキャナでスキャンして freee に取り込みましょう。スマートフォン専用アプリを使用していただくと、1クリックで取り込み可能です。
  • 画像データを解析
    freee に取り込んだ領収書・レシートのデータから、「日付・金額・取引先・使用用途」を freee が解析します。現金での支出も手入力の必要はありません。
  • 領収書はデータ保管
    撮影した領収書・レシートを会計データと紐付けておけば、確認も簡単。標準プランに登録いただくと、無制限のデータ保存が可能です。
    ※ 無料プランは 10枚/月の保存まで対応。

外部サービスとの連携でより簡単に

スキャナ・クラウドストレージからの取り込みにも対応。大量の領収書がある方も一括で会計ソフトへの入力ができます。

ScanSnap からの取り込みに対応

freee は ScanSnap と連携しています。大量の領収書がある方は ScanSnap でまとめて取り込み。データはそのまま freee のファイルボックスに自動で取り込まれます。詳しくはこちら

Dropbox からの取り込みに対応

freee は Dropbox と連携しています。Dropbox にアップロードした領収書を一括で freee に自動でアップロード可能です。面倒な証憑管理が Dropbox と freee を使えばクラウド上で完結できます。

電子帳簿保存法改正に対応した管理が可能

freee は2016年1月に改正される電子帳簿保存法の新要件に対応しています。
freee の対応状況はこちらでご確認いただけます。

電子帳簿保存

クラウド会計ソフト freee(フリー)のプラン

freee は、お客さまの事業形態や経理スタイルに合わせてお使い頂けるよう、
個人事業主様向けに3プラン、法人様向けに2プランをご用意しております。

お客様の声

freee(フリー)をご利用いただいているお客様の声をご紹介します。

確定申告は freee で決まり
フリーランスエンジニア
松山さん
今までは、領収書を一枚一枚エクセルに入力していたので、非常に手間が掛かっていましたが、 freee を使い始めてからは、それを全て自動で入力できるようになり、会計作業が楽になりました。
Mac で確定申告が実現
飲食店経営
西原さん
 主要な会計ソフトはMacに対応していないものが多かったので、Mac対応は大変助かりました。freeeを使えば、お金も時間も掛けずに簡単に経理業務が完了します。
経理の時間が減りました
個別指導塾経営
吉田さん
昔の作業に比べて10分の1ぐらいの時間で経理が終わります。本業に集中したい個人事業主には、お金と時間を掛けずに経理がおわるfreeeはすごく魅力的ですね。