freee受発注

社外への業務の発注が
もっと楽になる組み合わせ

電子契約サービスの
「freeeサイン」と
受発注管理サービス「freee受発注」の連携が
2021年12月20日にスタート。

freee受発注freeeサイン が連携!

freeeサインで解決!

freeeの電子契約サービス「freeeサイン」と、
クラウド受発注管理ツール「freee受発注」が連携しています。
この組み合わせで、社外への発注業務が今までよりももっと楽に。

業務の発注がもっとラクになる組み合わせ

freee受発注

freeeの受発注管理ツール。
受発注に関するプロセスはこれ一つで完結可能。
発注者と受注者がクラウド上で情報を共同編集可能なため転記作業が不用となり、業務の効率化を実現します。

詳しく見る

freeeサイン

freeeの電子契約ツール。
契約書の作成、締結、管理まで、契約業務の煩雑なプロセスはこれ一つでオンラインで完結可能。契約業務の効率化を実現します。

詳しく見る

契約状況を確認しながらの
発注が可能に

契約状況が一目でわかるため、契約漏れをはじめとするミスを防ぐことができます。

業務の外注が多い貴社に
ぴったりな理由

外注に関わる業務を
一つのツールで完結

契約管理から請求までを一つのツールで管理できます。
業務を一元管理できるようになるので、工数が減ることによる業務効率化が実現できます。

契約ステータスが一目瞭然
 

契約期間・契約状況を確認しながらの発注が可能になります。
契約更新漏れや、誤発注のリスクをなくすことができます。

会計情報とも紐付け可能
 

freee会計との連携により、会計の情報に発注情報から契約の管理まで紐付けて管理ができます。
会計の情報から契約情報まで遡っての管理が可能になります。

料金プラン

freee受発注はなんと完全無料。
freeeサインの料金のみで連携機能を利用することが可能です。

freeeサインで解決!