経理のムダ削減、
月次決算の早期化なら
freee会計
プロフェッショナル

*2019年1月時点。直近1年でVCから1億円以上の資金調達を行った企業を調査
*シミラーウェブ、ローカルフォリオ(2019年10月)
*2021年6月末時点。有料課金ユーザー企業数には個人事業主を含む。千単位から四捨五入

freee会計 プロフェッショナルの特徴

01.統合マスタの活用で
月次決算の早期化を実現

freeeなら1つの統合データベースで情報を一元管理。

請求書に紐づいた売掛金の自動登録や部門別・プロジェクト別の損益自動集計など、あらゆる作業を、月次決算の圧倒的早期化を実現します。

統合マスタの活用で月次決算の早期化を実現

02.8割のお客様が
入力作業の50%を削減

freeeは領収書や請求書などのインポートはもちろん、解析機能を用いた自動仕訳にも対応。煩雑だった各種作業を効率化します。

freeeはAPIを公開することにより、salesforceやkintoneをはじめさまざまな外部システムとも連携できます。

8割のお客様が入力作業の50%を削減

03.クラウド完結の社内申請で
紙、エクセル業務から脱却

freeeなら、クラウド上で申請、承認、会計業務が全て完結。

ペーパーレス化を実現することで、申請状況をいつでもどこでも確認できます。

03.クラウド完結の社内申請で紙、エクセル業務から脱却

04.リアルタイムな予実管理により、
月々の収支を見える化

AIの自動仕訳を元に作成されたレポートから、月々の資金繰り状況を手軽に把握することができます。

事業別の売上データもリアルタイムに可視化・比較できるため、迅速な経営判断に寄与します。

04.リアルタイムな予実管理により月々の収支を見える化

freee会計プロフェッショナルは
多くのご企業様に選ばれています

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機能の特徴

スマホでレシート
取り込み

明細データを
自動で仕訳入力

ワークフローと
会計データが連携

多彩なシステム連携で
会計情報を一元化

予実管理を
リアルタイムに

一括振込・一括消込機能で
債権債務管理の効率化

部門別会計が
可能に

人事マスタ連携を活用し
部門別給与仕訳を自動作成

よくある質問

Q.導入に必要な期間はどれくらいですか?
A.貴社の理想の状態によって変わりますので、一概には言えません。 ご希望の方に導入支援のサービスもご提供しておりますので、まずはご相談ください。
Q.他の会計ソフトからの移行はカンタンですか?
A.はい、データをインポートすることができるのでご安心ください。
Q.期中でも乗り換えできますか?
A.はい、期中でのお乗り換えも対応しておりますので、まずはご相談ください。
Q.導入サポートはありますか?
A.はい、専任の導入支援担当が、業務フローの見直しから操作方法までサポートさせていただきます。
Q.税理士が対応してくれるか不安です。
A.29万以上の事業所で利用されているfreee会計は多くの税理士様がご対応可能です。また、freeeの「認定アドバイザー」資格をもった税理士様を無料でご紹介も可能です。
Q.セキュリティは万全ですか?
A.ご安心ください。財務情報を取り扱うfreeeは、個人情報保護第三者認証プログラムのグローバルスタンダード「TRUSTe」の認証取得、情報セキュリティ情報を扱う国内の代表組織「JPCERT/CC」から脆弱性に関する情報の取得と対策を常時行うなど、万全を期しています。

お問い合わせ

その他お困りのことなどございましたら、お気軽にご相談くださいませ。

03-6632-4556

(平日10:00-12:00, 13:00-18:00)

導入の流れ

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