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macで使える会計ソフト 〜全自動のクラウド型会計ソフト「freee(フリー)」の製品紹介〜

全自動のクラウド型会計ソフト「freee(フリー)」
の大きな特徴は、
macに対応している
ということです。

会計ソフト、クラウドを使いたいし、いろいろ考えたけどやっぱり
「macで使えるいい会計ソフトがない!」
というお悩みをお抱えのフリーランスの方、経営者の方、
是非、「freee(フリー)」をお試しください。

公式ブログ5

7月末まで完全無料です。
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CSVからインポートする 〜全自動のクラウド型会計ソフト「freee(フリー)」の製品紹介〜

今日は
CSVからインポートするというテーマで「freee(フリー)」を紹介していきたいと思います。

基本的に「自動で経理」機能を使うときは、
銀行やカードの口座と同期させて頂くのが一番いいのですが、

「freee(フリー)」と同期に対応していない口座をお使いでも、
遜色なく使えるのが「freee(フリー)」の特徴です。
また口座同期を利用しないかたもこちらが便利です。

ではどうするのか?

それはCSVインポートです。
公式ブログ4
銀行口座では明細をCSVでエクスポート(ダウンロード)することができますよね。
まず、自分の口座からCSVでデータをダウンロードしてきます。
そのCSVのファイルを「Freee(フリー)」にアップロード(インポート)するだけです。

そうすると、同期に対応している口座と何の遜色もなく使えるのです。

全自動の会計型クラウド「Freee(フリー)」は、7月末まで完全無料です。
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勘定科目を入力するには 〜全自動のクラウド型会計ソフト「freee(フリー)」の製品紹介〜

今日も
「freee(フリー)」の製品紹介をしていきます。

今日は勘定科目の「手動入力」について。

前回は「自動で経理」機能を紹介しましたが、
もちろん手で入力することもできます。
手動で入力するときにも、「freee(フリー)は活躍します。公式ブログ2
勘定科目の入力を始めると、
ヘルプとして候補が現れます。

まず
飲食費
営業関連の支払い
物品の購入等
いくつか候補がでてきます。
その中から1つ選択します。

すると具体的な勘定科目名が登場するので、
ふさわしいものを選ぶだけ。

勘定科目についての知識がない人でも、各勘定科目の下に説明が表示されているので大丈夫です。

キーボードを使う時は、打ちたい勘定科目を入力していくと、その文字に一致する勘定科目が下に現れます。
そして勘定科目現れたらエンターキーを押せば、選択できます。

画像の例で説明しますと、
会社と取引先の3人で話し合いで喫茶店を使い
御食事代 2500円
という領収書があったとしましょう。

まずは飲食費にカーソルを合わせます。
次に、飲食費の中でも
1人5000円以下で、話し合いのために使ったので、これは会議費だとわかり、選択することができます。

この機能は自動で経理が間違っていたときにも使えます。

自動で経理機能でも、銀行やカードの口座の明細からでは何に使ったか推測できないときは、誤りが出てしまうときがあります。

そんな時にもこの機能が役に立ちます。
公式ブログ3
先ほどと同じように入力するだけです。

という具合に簡単に登録作業を行えます。

文字による説明だけでは、実感しにくい部分もある機能だと思いますので、是非、実際にお試しください。

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「自動で経理」とは何か 〜全自動のクラウド型会計ソフト「freee(フリー)」の製品紹介〜

今日は、入出金情報を自動で取り込む
「自動で経理」機能
について説明したいと思います。

「freee(フリー)」の「自動で経理」機能は、
銀行・カードWEB口座の情報を入力するだけで、
WEB口座と同期された情報をもとに
自動で勘定科目を推測し、仕訳を作成します。

「自動で経理」機能があるので、もう面倒な仕訳作業はやる必要がありません。
公式ブログ
推測され、同期された仕訳があっているかを確認し、承認ボタンを押すだけです。

「自動で推測するなんてことが本当にできるの?」
と思われる方もいらっしゃると思うので、自動仕訳の原理を簡単に説明したいと思います。

例えば、
営業先に行くのに高速道路を使って、その経費をカードで支払ったとしましょう。
その時に、カードの明細には
「ETC 首都高速」
などと残るわけです。
これは「旅費交通費」と推測できます。
なので全自動の「freee(フリー)」が
カードの口座の明細から
(借)旅費交通費 (貸)カード
という仕分けを自動で作成します。

また、会社用の携帯の料金をカードで支払ったときも同じです。
「ソフトバンク」「au」「docomo」
といった明細から
「通信費」であるということを推測し、
(借)通信費 (貸)カード
と自動で仕訳します。

あなたはこれらの作成された仕訳に対し
「承認」
というボタンを押すだけでいいのです。
もう仕訳を入力する必要はありません。

この特許出願済みの「freee(フリー)」はあなたの会社の経理を簡単にします。
ぜひ、お試しになって、本業の製品やサービスの御向上に
フォーカスして下さい。

7月末まで完全無料です。
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全自動のクラウド型会計ソフト「freee(フリー)」の製品紹介

3月19日に
全自動のクラウド型会計ソフト「freee(フリー)」
をロンチしました。

多くのユーザー様からtwitterやブログなどで反響を頂き、
ロンチから間もなく1ヶ月が経とうとしていますが、
まだご利用されておらず、
「freee(フリー)って何なの?」
「今までの会計ソフトと何が違うの?」
という皆様のために、
明日から数回にわけて、
改めて、全自動のクラウド型会計ソフト「freee(フリー)」
の紹介をしていきます。

今日はまず、1分半の紹介動画がありますので、そちらをご覧下さい。

動画にありますように、
「freee(フリー)」
には
入出金情報を自動で取り込む
「自動で経理」機能をはじめとして、様々な機能があり、
あなたの会社の経理を楽にします。

明日から各機能について、
より詳細な説明をおこなって行きます。

また7月末まで完全無料となっておりますので、
実際にご利用頂いて、「freee(フリー)」の機能を体感できます。

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freee のアクセススピードが改善いたしました

freee をご利用いただき、ありがとうございます。

freee は3月19日のリリース以降、想定以上に大きな反響をいただきアクセススピードが低下しておりましたが、3月23日(土)以降、システム増強によりアクセススピードが大幅に改善しております。

もしアクセススピード低下時にお試しになられていた場合、
改善後の freee も再度お試しください。

また、ご好評いただいている自動同期につきまして、ご連絡事項がございます。

・楽天銀行、住信SBIネット銀行以外の銀行では、法人口座への自動同期に対応しておりません。
 楽天銀行、住信SBIネット銀行以外の銀行にて法人口座をご利用の場合、
 入出金明細のCSVによるアップロードをご利用ください。
・自動同期の結果が「一時エラー」となる場合、銀行の web 口座にお知らせ等が表示されている可能性があります。一度ご確認ください。
・自動同期は現在、1週間に1度くらいの頻度で行われます。
 任意のタイミングで同期が必要な場合、「サマリー」の同期ボタンから同期できます。

freee はまだ生まれたてのサービスで、皆様のご要望にあわせて常に改善していきたいと考えております。

ご要望、ご質問等がございましたら、是非freee サポートデスクへご連絡ください。
引き続き freee をよろしくお願い申し上げます。


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ニコスカードのご利用について

NICOSカードをご利用頂いているお客様

弊社サービス freee の「口座を登録する」画面におきまして
NICOSカードの同期がしにくい状況が続いております。

弊社では可及的速やかに原因調査と対応をしております。
NICOSカードをご利用頂いている皆様にはご不便をおかけしておりますが、
今しばらくお待ち頂きますよう、お願い致します。

これからも引き続き「 freee 」のサービスの向上を努めて参りますので、
今後ともよろしくお願い致します。


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アクセスの集中について

お客様各位

いつもfreeeをご利用頂きまして、
誠にありがとうございます。

昨日17時半にリリースいたしました「freee」ですが、リリース直後より
想定をはるかに上回るお客様からのご登録、アクセスをいただき、
現在、弊社サービスにアクセスがしにくい状態が続いております。

弊社では現在、サービスを運用しているサーバを増強する等、
お客様に安定したサービスをご利用いただけるよう、全力で取り組んでおります。

これからも「 freee 」のサービスの向上を努めて参りますので、
今後ともよろしくお願い致します。

C-FO株式会社


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全自動のクラウド会計ソフト 「 freee (フリー)」リリースのお知らせ

本日3月19日(火)、全自動のクラウド会計ソフト freee をリリース致しました。

freee は、銀行やクレジットカードの web 口座と連携し、経理を自動化する会計ソフトで、
個人事業主や中小企業の方の経理業務を大幅に簡単にします。
※freeeの技術は特許出願済です。

freeeの特徴
1. 銀行・クレジットカードのWeb口座と同期します。また取得した入出金明細を自動で
  会計帳簿データに変換します。
2. 経理や簿記の知識がなくても簡単に利用でき、画面に従って操作すれば青色申告や
会社法に対応した決算書類を作成できます。
3. 様々なレポートや決算書を自動で作成できるので、ビジネスの状況が一目で分かるように
なります。
4. ブラウザを用いてオンラインでできるので、インストールは不要です。
いつでもどこでも利用でき、他の人とも共有することも可能です。
またOSの差異等、端末の制約も受けません。
5. データ通信は金融機関と同レベルのセキュリティ水準なので安心してご利用頂けます。
バックアップも自動で行われるため、もしものときにも安心です。

freee は昨年11月よりモニターの方の声をいただきながら、試験運用を続けており、
ご利用いただくユーザーの声を元にブラッシュアップを続けてきました。

リリースを機に更に多くの皆様にお使いいただき、皆様のビジネスにお役に立ちたいと
思っております。

freee は6月末まですべて無料にてご利用いただけます。是非この機会にお試しください。

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