freee 公式ブログ | クラウド会計ソフト freee (フリー)

税区分を設定して経理を効率化しましょう

freeeなら税区分も簡単に設定できます

税区分は何種類もあり、すべての中から該当する税区分を選択するのは大変ですよね。
freeeなら、自分の事業で使うものだけを設定することができます。

操作方法

税区分
  • 「設定」から「税区分」を選択
  • 自分が使う税区分のものだけに、「✔」をいれましょう。(”編集”という欄からおこなってください。)
  • 「自動で経理」から明細を編集する際に、ご自身が選んだ税区分だけが表示されます。
自動で経理,税区分

是非、この機能を使って経理を効率化して下さい。

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新機能に関する質問やご不明な点がございましたら、お気軽にサポートデスクまでご連絡下さい。
freee(フリー)は、皆様の声をもとに、日々進化を続けております。
ご意見・ご感想がありましたら、ご要望フォームもしくは info@freee.co.jp までお気軽におよせください。


機能紹介 | クラウド会計ソフト freee

freeeで棚卸をしましょう

棚卸機能を使いましょう

全自動のクラウド会計ソフトfreeeなら、棚卸に伴う会計処理も簡単にできます。
棚卸の額さえ、把握しておけば、簡単に帳簿に反映させることができます。

操作説明

freee_棚卸機能
  • 「決算」から、「在庫棚卸」を選択します。
  • 次に、期末在庫の金額と、その月(末月)を入力してください。

すると、レポートの月次損益計算書などの帳簿にすぐに反映されます。
是非、この機能を使って棚卸に伴う会計処理をしてみて下さい。

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Chromeウェブストアでfreeeを追加しましょう。

Chromeウェブストアでfreeeを追加しましょう

スクリーンショット 2013-10-09 17.38.37
freeeを追加する!
Chromeウェブストアのアプリで、freeeを追加することができます。
やり方は、こちらのURLから追加するだけです。

追加するとfreeeがデスクトップから使えるように

アプリランチャー,chrome,freeeフリー
Chrome アプリランチャーを使用すると、デスクトップからfreeeにすばやくアクセスできます。
是非、Chromeウェブストアでfreeeを追加してみて下さい。

*Chrome アプリランチャー自体をご利用出ない方は、是非この機会にChromeアプリランチャーをインストールしてみて下さい。


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試算表・総勘定元帳などが更に便利になりました。

freeeのアップデート情報をお知らせします。

1.試算表にて勘定科目ごとの「取引先内訳」が確認できるようになりました

試算表の貸借対照表、損益計算書に「取引先で絞り込み」機能を追加し、 勘定科目別の取引先内訳を簡単に確認できるようになりました。

2.総勘定元帳がより便利になりました

総勘定元帳にて「日付の並び替え」と「取引先、品目で絞り込み」機能を追加し、それぞれの内訳を簡単に確認できるようになりました。

3.追加・編集した取引先、品目がバックアップできるようになりました

新しいアカウントへの取引先、品目の引き継ぎなどにお使いいただけます。ヘッダーの設定から「バックアップ」を選択できます。

4.その他

ヘッダー「取引」→「取引を登録」にて、フォーム入力中に詳細登録を開いてもフォームの値を詳細登録に引き継ぐようにしました。

新機能に関する質問やご不明な点がございましたら、お気軽にサポートデスクまでご連絡下さい。
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ご意見・ご感想がありましたら、ご要望フォームもしくは info@freee.co.jp までお気軽におよせください。

 


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「自動で経理」の自動登録ルールを設定して経理を更に効率化しましょう

自動登録ルールの設定

全自動のクラウド会計ソフト「freee(フリー)」の「自動で経理」機能は、口座明細などをもとに、自動で仕訳を作成し帳簿に反映させます。
この仕訳を行うときの勘定科目は、基本的に自動で割り当てられますが、稀に意図したものと違う仕訳がわれることがあります。
そこで、活躍するのが、自動登録ルールの設定機能です。
「自動で経理」で意図と違った仕訳の取引内容(口座明細等)を次回以降、起こらないように、正しい勘定科目とリンクさせ登録することができる機能です。

例えば、
「JR東日本モバイルSuica年会費」という取引内容(口座明細等)が、
「交通費」という勘定科目に仕訳されてしまうけど、「諸会費」にしたいとします。

そのときに、「JR東日本モバイルSuica年会費」を「諸会費」と登録しておくことによって、次回以降自動で「諸会費」に分類され、登録されます。

自動登録ルールの設定機能の使い方

自動登録ルール
・メニューから「設定」⇒「自動登録ルールの設定」をクリックします。
・次に登録したい「取引内容」を入力します。
・次に「取引口座」「マッチ後のアクション」「勘定科目」「摘要」を入力します。
これだけ登録しておけば、次回以降は、自動でその登録内容通りに仕訳が行われます。

是非、この機能をご利用頂き経理を効率化して下さい。