freee 公式ブログ | クラウド会計ソフト freee (フリー)

freeeはAmazonのアカウントと同期することもできます

Amazonで業務に必要なものを買う

Amazonでものを買うシーンが増えていると思います。
これは、もちろん、中小企業経営者やフリーランスの方で、仕事に必要なものを買うときにAmazonを活用する方も多いのではないでしょうか?
freeeなら、Amazonのアカウントと同期させることで、購入履歴を自動で帳簿に反映させることができます。

操作方法

ホーム画面の左側の「+口座を登録」を選択し、「その他サービス」から「Amazon」を選択します。
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⇒あとはAmazonのログイン情報を入力すれば、登録完了です。
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アカウントを登録すれば、Amazonの購入履歴を基に自動で仕訳を作成します。


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請求書・見積書・納品書をオンラインで作成しましょう。

オンライン請求書等がfreeeで作成できます

全自動のクラウド型会計ソフトfreeeでは、請求書が作成できます。
更に、単に請求書を作成するだけでなく、その請求書の仕訳を自動で作成し、
入金があると自動で経理処理されます。
つまり、請求書の取引が帳簿に自動で反映されます。

もう、請求書をつくるためだけのソフトは必要ありません。

見積書・納品書もオンラインで作成可能

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請求書だけではなく見積書・納品書も作成できます。

*操作方法
「取引」から、「請求書の一覧」を選択します。
⇒印刷したい請求書の左側にあるアイコンのうち、プリンターのアイコンを選択し、プレビューを表示させます。
⇒右上の「請求書」「見積書」納品書」から

ロゴや社印なども変更可能

スクリーンショット 2013-09-20 20.51.13
freeeの請求書等の作成機能では、ロゴや社名なども自由に変更することができます。

*操作方法
「設定」から「事業所の設定」を選択。
⇒一番下までスクロールすると、ロゴと社印が設定できます。
⇒自社のロゴなどをアップロードすることで、請求書等に反映させることができます。
(備考・振込先情報・連絡先情報に入れる文章もここから編集できます。)

全自動のクラウド型会計ソフトfreee(フリー)は、
1ヶ月無料でお試し頂けます。
お試しはこちらから。


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freee(フリー)の対応カード・金融機関が増えました。

freee(フリー)のアップデート情報をお知らせ致します。・モバイル Suica の自動同期に対応致しました。
ホーム画面「口座を登録」→「モバイル Suica」を選択し、「ログイン情報」を入力しましょう。・地方銀行・信用金庫の法人口座、約300行の自動同期に対応しました。(β版)
地銀か信金の口座をお持ちでしたら、「口座を登録」→ 銀行口座登録欄にて「すべて表示」もしくは「キーワード検索」で対応しているか検索してみましょう。(下記赤枠参照)

freee の自動同期機能は、お客様の情報は暗号化して保護・保存を行っており、通信には金融機関と同等のセキュリティレベルの暗号通信を採用するなど、万全のセキュリティー体制を整えていますので、安心してご利用頂けます。
自動同期に関する質問やご不明な点がございましたら、お気軽にサポートデスクまでご連絡下さい。freee(フリー)は、皆様の声をもとに、日々進化を続けております。 ご意見・ご感想がありましたら、ご要望フォームもしくは info@freee.co.jp までお気軽におよせください。



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freee(フリー)のアップデート情報をお知らせ致します。

freee(フリー)の新機能追加とアップデート情報をお知らせ致します。

1.交通系ICカードの自動同期に対応し、交通費の会計処理を自動化

「モバイルSuica」に加え、「SMART ICOCA」「PiTaPa」の自動同期に対応しました。 ホーム画面「口座を登録」→「その他各種サービス」から登録できます。
→「交通系ICカード」を登録する

2.「自動で経理」に独自のルールを設定できるようになりました

「自動登録ルール」を作成することで、「自動で経理」に独自のルールを追加できるようになりました。取引明細が取り込まれた時点で設定したルールが適用されるので、取引の登録や振替、無視等を自動で行うことができます。「設定」→「自動登録ルールの設定」で編集できます。
→「自動登録ルール」の詳細はこちら

3.「自動で経理」がキーボードショートカットに対応しました

「自動で経理」画面で「?(shift+/)」を同時に押すことですべてのキーボードショートカットを参照できます。取引明細の選択などが素早くできるようになりました。

4.週次のレポートが送信できるようになりました

  • 1.未登録の新着明細
  • 2.先週の新規入出金の確認
  • 3.支払い期日の近い取引

がメール確認できます。 ご利用にはメール認証が必要となります。
→メール認証をする

5.総勘定元帳・仕訳帳のPDF出力機能を強化しました

総勘定元帳の全科目・仕訳帳がPDF形式で出力できるようになりました

6.法人決算書周りの機能を強化しました

「決算書作成」で「株主資本等変動計算書」「個別注記表」などを出力できるようになりました。
新機能に関する質問やご不明な点がございましたら、お気軽にサポートデスクまでご連絡下さい。
freee(フリー)は、皆様の声をもとに、日々進化を続けております。 ご意見・ご感想がありましたら、ご要望フォームもしくは info@freee.co.jp までお気軽におよせください。


freee 公式ブログ | クラウド会計ソフト freee (フリー) 機能紹介 | クラウド会計ソフト freee

freeeなら交通費の精算が自動でできます。 

交通費の経費精算は面倒ですよね。
今回、ご紹介するfreeeの機能をお使い頂くと、交通費の経理処理、仕訳作成が自動できます。

全自動のクラウド型会計ソフトfreeeは、
「モバイルSuica」「SMART ICOCA」「PiTaPA」と同期させることができます。

1.交通費を使う度に、自動で仕訳が作成される

「モバイルSuica」「SMART ICOCA」「PiTaPA」

を使用すると、
それらのカードに履歴が残ります。
freeeはそれらの履歴を取得し、仕訳を自動で作成します。

2.実際に使ってみましょう

freeeホーム画面の「+口座を登録」をクリックします。
スクリーンショット 2013-09-15 16.16.43

お使いのカードを選択
下の方に、「モバイルSuica」「SMART ICOCA」「PiTaPA」
の名前が表示されていると思いますので、クリックして、
カードを追加しましょう。
スクリーンショット 2013-09-15 16.11.27
最後に、カード情報入力すれば、交通系ICカードの登録完了

スクリーンショット 2013-09-15 16.47.56
ここに入力する「3.ログイン情報」(ID、パスワード)は、
「モバイルSuica」はこちら
「SMART ICOCA」はこちら
「PiTaPA」はこちら
に入力するものです。
*PiTaPaをご利用の方は、PiTaPa倶楽部の会員になって、ID・パスワードを入手して下さい。こちらから無料で登録できるようです。

1度カードを登録してしまえば、交通系ICカードをお使いになる度に、仕訳を自動で作成しますので、
「承認」ボタンを押すたけで、
交通費の精算が終了します。

全自動のクラウド型会計ソフトfreeeは、
メールアドレス、パスワードを設定して頂くだけで、
無料でお試し頂けます。
ご登録はこちらから。


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対応口座一覧をみるには 〜freeeはこんなにたくさんの口座に対応しています〜

freeeの「自動で経理」機能に対応している預金取扱金融機関をご紹介します。

 

(預金取扱金融機関とは、銀行、信用金庫など皆様が、預金をするところです。)

 

ユーザーの皆様には、メールにてお伝えしましたが、

freeeは銀行口座と同期して自動で仕訳を作成する「自動で経理」に対応した預金取扱金融機関を大幅に増やしました。

 

300もの金融機関に対応致しましたので、すべての名称を一覧にして書くことはできません。

 

そこで、今日は、ユーザーの皆様が口座を開設されている金融機関が、freeeの「自動で経理」に対応しているかを確かめる方法をご紹介します。

 

まず、freeeにログインしてください。

ホーム画面の左側にある、「口座を登録」ボタンをクリックしてください。 

「キーワードで検索」のところに、お使いの金融機関の名称を入れて頂き、

出てきたものをクリックすれば、対応しているかがわかります。

 

freeeの「自動で経理」機能に対応しているか否かがわかります。

スクリーンショット 2013-08-09 21.45.37

 

また、まだfreeeには登録していないが、freeeの「自動で経理」に対応している金融機関が知りたいという方は、

まずはご登録いただき、お確かめください。

(クレジットカード情報を入力し、課金をしない限り、料金は一切発生しませんので、お気軽にどうぞ。)

 

もちろん、対応していない口座をお使いの場合でも、CSVデータをアップロードしていただくことにより、自動で仕訳を作成することはできます。