freee 公式ブログ | クラウド会計ソフト freee (フリー)

Infinity Venture Summitで、全自動のクラウド型会計ソフト「freee (フリー)」が優勝しました!

Infinity Venture Summitの「Launch Pad」にて「freee (フリー)」が優勝しました。

「Launch Pad」とはスタートアップ企業が新製品・サービスを発表する審査会で、今回は予選を勝ち抜いた12社が集いました。

多くの便利なサービスが集まる中で、

なんと「freee (フリー)」が優勝することができました。

スクリーンショット 2013-05-24 19.07.09

写真はSdJapanのスクリーンショット

中小企業、フリーランス向けの会計ソフトのクラウド化が大きな効率性をもたらすということが、認められ大変嬉しく思うと同時に、

社会の効率化のため、「freee (フリー)」というサービスを普及させていく必要があるということを実感致しました。

今後とも、「freee (フリー)」の普及と、更なる機能の拡充に全力をつくして参りますので、よろしくお願いいたします。

以下は、今回の優勝を取り上げて下さったメディアです。

SdJapan(日本語版)

SdJapan(英語版)

BLOGOS

TechCrunch

U-NOTE

ITpro


freee 公式ブログ | クラウド会計ソフト freee (フリー)

ホームページをリニューアルしました。

本日、ホームページをリニューアル致しました。

従来のサイトに、機能説明の詳細を充実させました。

新サイトはこちらからご覧いただけます。
http://www.freee.co.jp/

今後、更にコンテンツを増やしていって、「freee (フリー)」の理解向上に勤めていきます。

また「freee (フリー)」の機能も充実させていきますので、どうぞよろしくお願い致します。


機能紹介 | クラウド会計ソフト freee

コメント機能について 〜全自動のクラウド型会計ソフト「freee(フリー)」の製品紹介〜

今日は、「freee(フリー)」のコメント機能について書きたいと思います。

「freee(フリー)」はクラウド型の会計ソフトです。
クラウドの特徴というのは、複数人で扱えるということです。
その特徴を最大限に活かしたのが、このコメント機能です。

コメント機能とは、
仕訳に疑問があったときに、コメントを残せる機能です。

例えば、
社長が
会議費 15000円
という仕訳を入力していたとしましょう。
公式ブログ15

しかし、会議費というのは、1人5000円までしか使えないので、この仕訳を承認するかについては、人数の情報が必要です。
そこで、経理担当者がこの会議に何人いたのか知りたいとします。

そしたら、上の写真のようにコメントを残します。
このコメントを残すと、下のように、「freee(フリー)」のトップに告知がでます。

公式ブログ16

こうすると、社長が「freee(フリー)」を開いた時に、このコメントに気付き人数を入力できるわけです。

この機能は使えば、
社長、経理担当者、税理士、領収書を切った人
など様々な人の間で経理に関する意思疎通が容易になりますね。

ぜひこの機能をご体感ください。

3ヶ月間、完全無料でお試し頂けます。
ご利用はこちらから


freee 公式ブログ | クラウド会計ソフト freee (フリー)

「freee (フリー)」 の推奨ブラウザは Google Chrome です。

freee の推奨ブラウザは Google Chrome になります。

Chrome は、Windows, Mac (OS X), iPad, iPhone, Android 等、幅広いOSに対応しております。

その他のブラウザでは、FireFox, Safari 6 以上などがご利用いただけますが、Chrome での動作が最も安定しております。

一方、次のブラウザからは、freee はご利用いただけませんので Chrome もしくはその他のブラウザをインストールの上ご利用ください。

全てのインターネット・エクスプローラ
バージョン 5以下の Safari (OS X 1.6.8 以下の場合、Safari を最新版にアップデートしても、バージョン6 にはアップデートされません。Chrome をダウンロードしてご利用ください)
Chrome はこちらより簡単にインストールできます。


機能紹介 | クラウド会計ソフト freee

固定資産の減価償却を自動で 〜全自動のクラウド型会計ソフト「freee(フリー)」の製品紹介〜

今日は、
全自動のクラウド型会計ソフト「freee(フリー)」
の固定資産の減価償却機能をご紹介したいと思います。
公式ブログ14
経理作業をやっていて、
難しくて、よくわからないな〜
と思うことがあるものの1つに、
固定資産の減価償却の経理処理ではないでしょうか?

いろいろありますが、
結局、今期はいくら計上すればいいの?
という疑問に、「freee(フリー)」は答えます。

償却年数と購入した日を入力するだけですべて自動で計算します。
もちろんその結果をもとに自動で仕訳を作成し、決算書に反映させます。

是非、「freee(フリー)をお試し頂き、この機能を体感してください。

7月末まで完全無料です。
ご利用はこちらから