通帳データ化サービス

通帳データの入力外注で
会計事務所の記帳業務を効率化

1. 通帳データ化サービス概要

通帳の画像データを
freeeにアップロード
freeeがデータ化作業を代行
(納期:標準2営業日*)
設定したルールで自動記帳
(勘定科目・補助科目の処理)

*詳細なサービス提供条件についてはお問い合わせください。

2. サービスの特徴

アナログな顧問先でも記帳効率化

これまでクラウド会計ソフトでの効率化は困難と諦めていた、インターネットバンキングを契約していない顧問先でも記帳を自動化・効率化できます。

データの出力・取込み不要

依頼からデータの納品までが全て会計ソフト内で完結するため、外注に伴うデータの出・入力作業を行う必要がありません。

自動化ルールで自動記帳

納品データの摘要欄に応じてルールを設定し、記帳を自動化。自ら設定した勘定科目で仕訳変換されるため、事後確認の省力化と業務の標準化を実現。

3. こんなお悩みを解決

繁忙期の業務過多

繁忙期にどうしても入力・修正・確認作業が偏重し、残業が増加。

外注後の確認工数増加

外注サービスを使用したものの、入力内容の確認・修正コストが発生。

入力内容の属人化

担当者ごとに入力ルールがバラバラなため、引継ぎ等のコストが多大に。

4. ご利用料金

*詳細なサービス・料金についてはお問い合わせください。

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